vaultの電線管
Vault-Tec Workshop

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作成日:2016年10月22日 04時34分
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DLC:Vault-tec Workshop
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1.名無しさん2016年10月22日 04時34分
ダウンロードコンテンツVault-tec Workshopを導入することで追加されるクラフト。通常の電線管と同様、近くの照明などに電気を通すことができる。
効果説明がわかり辛くバグが疑われまくった過去があるが他の電線管と違う特殊効果として「接続した建物内の送電をこれ一つですませる」ことができる。
vault資材でできた壁や床にスナップされた建築物ならばその壁や床を電線として電力を供給するという効果である。
2.名無しさん2016年10月22日 20時16分
使い方を工夫すれば、スペクタクルアイランドの端から端までワイヤー2本で済ませられる画期的なワークショップアイテム

…他の建材にも適用できるものが欲しかったところである
3.名無しさん2016年10月22日 22時58分
使い方は簡単。Vaultの建材に2つ(以上)付けるだけ。
お互いは通電状態になるので、どれか一つに電気を供給すればOK

内部や外壁に関わらず通電するので、長々と配線したり内部に無理やり電線管
配置する必要がなくなる
4.《Vault-88建設計画》と書かれたメモ2016年10月23日 15時04分
注意点としては「大量に電球等の灯りを設置した状態で配置済みの電線管んで動かそうとするとPC本体に凄まじい負荷がかかる」という点だろう。

《灯り》は影を作る効果を持つのだが、大量の明かりを設置するとそれぞれが影を作る為メモリに負荷がかかる。
しかし、そのままの状態ならあまり大したことではないのだが、電線の設置や撤去などで一度に複数のライトのON、OFFを切り替えると負荷がかかる。
そして、んで動かそうとすると、それ以上に負荷がかかるのだ。

通常の居住地の場合でもこの電線管は使えるので便利なのだが
建物1つにつき発電機1つのペースで有線接続をする方がレイアウトの変更をする際に負担にならないので、何も考えずこれを使えばよいというわけではない点に注意だ。

また、既に配置してしまった際も灯りを先に撤去してから電線管を動かすことで負荷をかけずに再配置できるだろう。
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