Vault95

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作成日:2015年12月24日 20時47分
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1.名無しさん2015年12月24日 20時47分
薬物依存症の人間のみ集めたVault
2.名無しさん2015年12月24日 20時52分
Vault95の目的は、5年間Vault-Tecの薬物依存克服のプログラムを行い、その過程を観察すること。
また、5年後に大量の薬物を住人が見つけるように仕向け、その後住民がどうなるか観察することも目的である。
3.名無しさん2016年01月30日 18時32分
薬物を見つけた結果は、中に入れば一目瞭然である。

現在はガンナー拠点として使われている。
4.名無しさん2016年02月01日 10時08分
クスリ絶ちをしたジャンキーに大量のドラッグを与えたらどうなるか、などという考えるまでもなく3秒で結果がわかりそうなことを、なぜわざわざ実験したのだろうか。
Vault-Tecの行った実験ほぼ全てに共通することではあるが。
5.名無しさん2016年02月11日 16時05分
ただ、一方で薬物依存症を治療できるという超画期的なテクノロジーでもある。失敗するためにやってるとしか思えない所業をする一方でこういうものが転がってるから侮れない。
6.名無しさん2016年03月06日 01時10分
落ちている物から考えると、薬だけでなく酒や煙草などの中毒性のあるものも一緒にばらまかれたようだ。

また、それらをばらまいた張本人はその行動による秩序の変化をターミナルに記録しているが、ばらまく直前のものしか記録されていない。
それ以降のものが何故存在しないかは推して知るべし。
7.名無しさん2016年03月07日 21時24分
一番恐ろしいのは自分も巻き添えになるにもかかわらず、実験を強行したVault-Tecの潜入工作員の精神性である
どう考えたって生き延びられるはずがない任務を平然と実行する。戦前Vault-Tecはこんなイカれた社員だらけだったのだろうか?
8.名無しさん2016年03月07日 23時00分
解放する薬物はとんでもない量らしいので、不足する頃になってならまだしも瞬く間に殺し合いに発展するとは思えなかったのか、
お互いに支え合いながら順調に依存克服していく住人に油断したのか……
立て籠もる暇もなかったようで、何か策はあったが最初期の段階で事故に近い死を遂げたのかもしれない

しかし111の人員や主人公の家に来た社員もそうだが、基本的に根っこの所で「自分の安全が社に考慮されていない可能性」に一ミリも思い至らない傾向にありそうなのが大きい気がしてならない
9.名無しさん2016年03月15日 07時44分
潜入工作員もだが研究者もしっかり死んでいる
しかもこの研究室はがかかっているだけで研究者も丸腰かつたった一人である
内容もシンプルだし研究者使い捨てでもいいや感がありありである
哀れなり
10.名無しさん2016年03月31日 20時53分
本来Vaultの秩序を維持する役目をもっているはずの監督官も、Vault95ではアドバイザーやサポーターという立ち居地で、やってる事といったら定期的な集会くらいであり、権限らしいものは何一つ持っていなかった。
101をよく知るプレイヤーからすれば信じられない話だが、実際にはそれすらもVault-Tecの思惑の一つであった。
結果、制御の利かなくなったVault95は瞬く間に崩壊することとなる。
11.名無しさん2016年04月02日 03時57分
幸か不幸か、薬物依存症の治療設備はまだ生きており、
とある重度のヤク中コンパニオン抜きに使われる。

そこらの医者が匙を投げるほど酷くても回復可能と目覚ましい効力があるが、
治療中の声を聞くにかなりの苦痛を伴うようだ。
12.名無しさん2016年05月09日 03時25分
>>4
現実でもそうだが、「結果は予想できる」と「実際に実験を行った結果」では天と地程もの差がある。
また、「予想からの推測」は相手にされないが「結果からの推測」はある程度の信憑性が得られるので実際には実験結果以上の情報が手に入る…予定だったのだろう。
13.名無しさん2016年05月09日 03時31分
Vaultで行われた実験の中では実験の意義が理解できる分マシな方である
14.名無しさん2016年05月19日 20時52分
>>4
>>12
学術論文は通常仮説(こうだと思う、こうなると思う)・実証(調べたらこうだった)・結論(正しかったor間違ってた)というプロセスで書かれる
いくつかのValtがデータ収集を目的として作られている以上ジャンキーが皆殺し合おうが皆で薬断ちに成功しようがデータは手に入るので「どっちに転んでも」問題ないというのがValt-tecの考えだろう
15.名無しさん2016年05月28日 02時32分
コマンド入力ひとつで重度の患者からも薬物中毒を綺麗に取り除くテクノロジを開発しておきながら、
わざわざシェルターという外界から完全隔離された環境を利用して薬物への接触を断つだけというスタンダード(古典的?)な治療方法のみを実行させた挙句、
いい頃合いで再度餌をぶら下げて反応を見てみるという、よく考えなくてもすさまじく趣味の悪いVault
まあ程度の大小はあれ、趣味の良いVaultというのはほとんど存在しないが。
16.名無しさん2016年05月31日 11時54分
最奥部にある治療装置は座ると大股を開いた体勢で固定される唯一のイスである
心優しい111コンパニオンの重たい衣服を預かり、[調べる:椅子]でゆっくりとリラックスしてもらうことにするのだ
17.名無しさん2016年07月08日 06時59分
Vault95を脱出出来た住人が、薬目当てで舞い戻った、というような話が何所かで聞けた気がする・・・
18.名無しさん2016年12月07日 19時38分
ランダムイベントと一つの骸骨があり、その骸骨の下にここの関係者のメモがあった。

Mr.ヘンダーソン、

また念を押さねばならないのは遺憾だが、君は先月のノルマを達成しなかった。Vault95にはまだ埋めるべき穴があり、君は自分の職務を果たしていない。

今後は、微笑んで台本通りにやるだけにしてくれ。伝道活 ( ここから破れており、続いて)暇にしろ。
君は皆を気 (ここから下部分が無くなっている)
2ページ
ンダストリー

破られた半分の続きがあるかは不明。
読むとマップにVault95のロケーションが表示される。
19.名無しさん2016年12月10日 20時21分
>>18 ペースト学校にも似たようなのなかった?
20.名無しさん2016年12月14日 21時20分
実はG.O.A.T.試験が行われた痕跡がある珍しいVault

他のVaultにはG.O.A.T.試験の痕跡は確認できなかった
21.名無しさん2017年01月02日 08時49分
>>8
>「自分の安全が社に考慮されていない可能性」に一ミリも思い至らない傾向
人を騙して利用する手口の一つとして、当人と共謀して他の誰かを騙す事があるので、こういうのも同様のケースかもしれない。
また、秘密の共有は信頼を得るための手段の一つでもある。
22.名無しさん2017年01月28日 16時53分
アトムクレーター=大規模核爆弾地点に近く輝きの海に隣接しながらもほぼ無傷、それでいて200年後でも(最終戦争後の放射能体勢獲得済みの人類である事を考慮しても)拠点として使用しているガンナー達を、あんな立地条件にも関わらず放射能から防護しており、Vaultの核シェルターとしての側面の優秀さが垣間見える。

余談だがよく薬物治療として椅子を円形に並べてグループトークをしている図が示され、ここでもそれを行っていた痕跡が残されているがあれは現在の精神医学では効果に疑問が呈されている。
23.名無しさん2017年02月02日 22時37分
最奥部のターミナルからは、苦しい中毒治療を共にする中で芽生えた絆がばら撒かれた薬物により瞬時に崩壊するという救いようのない状況であったことが読み取れる

元は自業自得とはいえ真面目に治療に取り組む患者たちの足跡を各所で見つけることができるためやり切れなさはかなりのもの
24.名無しさん2017年02月18日 23時59分
Vault-techの潜入工作員が偶然見つけたかのように薬物を発見させたのは、
絶対にやってはならないという自明の事だったからではないだろうか。
ダメなことだからこそ興奮するのだ。
25.名無しさん2017年02月24日 16時14分
26.名無しさん2017年03月28日 18時22分
ケイトの服を剥いだ状態で最深部のイスに座らせると股間が際どい。バニラかつコンシューマー機で一番際どい
27.名無しさん2017年04月02日 15時40分
ヤク中の代表格ともいえるハンコックを最深部のイスに座らせても治療することはできなかった

グールには反応しないのだろうか。
彼の薬物中毒を治すことは不可能なようだ。
28.名無しさん2017年08月12日 03時05分
ここのガンナークインシー並みとは言わないまでも結構な人数がいる。しかしそれよりも厄介なのがアサルトロンが外に2体中に入ってエレベーターをあがって少し進むと出る広場に一体、計三体もいることである。
外の2体は頭部レーザーを代わる代わる撃ちまくり、広場は階段上の足場に陣取っているガンナーの援護射撃を受けながら突っ込んで来る。
29.名無しさん2017年09月04日 00時44分
ここに限った話ではないかもしれないが、朽ちている骸骨はすぐ近くにあるアイテムを回収またはんで骸骨から離すとゆっくりと手、指を伸ばすことがある。それまでは静止していたのに、である。場合によってはその髑髏すら向きを変える。これはアイテムと骸骨が接していなくても起こるので、アイテムが動かされたことによる物理的な動きではないと予測できる。
では、ここの骸骨の傍にあるアイテムとは何であろうか。

それは薬物や酒、タバコなどその骸骨が生前中毒になるまで求めていたものである。死してなおそれらへの執着心は消えていないと考えるのはおかしいだろうか。

5年間に渡る辛い更生の日々、その間に築いた絆、そして得たクリーンな心身がたった一瞬のうちに崩壊したことを考えれば、その執着心がいまだ残るほど強いというのは不思議ではない…
30.名無しさん2017年09月04日 07時01分
ケイトクエストで用事があるのは施設棟の方で、監督官のターミナルから扉を開けて進入する。
このルートに配置されるガンナーはあまり強くない。

クエストでは立ち入る必要のない居住区の方は最奥にボブルヘッド - Big Guns(銃火器クリティカルダメージ25%アップ)がある。
こちらは広さは大した事はないものの階級の高いガンナーが混ざるので少々手強い。

レベルにも依るかもしれないが、全体的にレーザーライフルの使用率が高め。
石綿裏地付きのアーマーなどでERを稼いでおくと少し楽になる。
31.名無しさん2017年10月03日 18時03分
>20
Please Stand Byの投影があるだけで痕跡と言うのは無理があるんじゃない?
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