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作成日:2016年07月30日 02時17分
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1.名無しさん2016年07月30日 02時17分
InterplayがXboxとプレイステーション2用に開発する予定だった作品の事
4人のキャラを操って進める分隊ベースの戦術的なシステムを採用しており、
Unreal Engine(Epic Gamesより開発されたゲームエンジン。3以降のレインボーシックスシリーズやバイオショックが採用)を使って一人称と三人称視点を切り替えながらプレイする事を目指していたとされる
又マルチプレイも複数予定されていたようで、複数人でのストーリーレイからデスマッチ、フラッグ戦、分隊デスマッチなどの機能も付ける予定があった模様

戦略的要素もかなり用意されており、敵のエリアをどのように迂回したり潜入するのかといった事から、敵勢力弱体化の為に橋を破壊したり待ち伏せを敢行する、更には此方の補給の為に領土や街を征服し、供給ラインを確立して維持するのも必要となるなど大戦略顔負けなゲームを作るつもりだったようだ
2.名無しさん2016年07月30日 03時09分
ゲームの流れとしてはオレゴン州から始まり、ワシントン州、カナダ、アラスカを
支配下に置きそしてベーリング海峡を横断してロシアやモンゴルを突破、
最終的に中国大陸に乗り込むという広大なステージを突破する必要があったようだ

敵もまずB.O.S.敵対し、その後もイヌイット 、フン族 、シベリア在住のコサック 、そして大戦争共産党が破滅した後に現れた皇帝率いる中華帝国軍等が登場する予定であったとされている
3.名無しさん2016年07月30日 03時11分
ストーリーは大体以下の通り
アラスカに到達し勢力拡大を続けるB.O.S.に対して
The Causeと呼ばれるB.O.S.敵対的な集団が反攻作戦を開始。
プレイヤーはThe CauseのリーダーであるAbel率いる分隊を操作して
オレゴン州、ワシントン州、カナダの諸勢力を支配下に置き、
最終的にはB.O.S.を打倒する事に成功するが、之により
彼等がアラスカに進出した真の理由であるImperial Chinaの存在に気付く事となる。

そしてThe Causeはこの巨大な帝国がアメリカに居座るB.O.S.ウェイストランド事、吹き飛ばす為に建設した核ミサイルDoom's Day Missileの存在を察知、
帝国と皇帝の野望を食い止める為にベーリング海峡を渡り、ロシアとモンゴルを
支配下に置きながら、中国への突入作戦を敢行することとなる……

最終決戦の場は中国紫禁城、待ち構えるのはArmy of the Golden Tigerと呼ばれる
新しい中国軍と皇帝の親衛隊、主人公はフン族やB.O.S.、皇帝が新たな核ミサイルを撃つのを防ぐことが出来るのか!といったような感じであったようだ
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