Dr.スーン

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作成日:2016年03月19日 14時47分
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ダイアモンドシティの住人 商人 医者
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1.名無しさん2016年03月19日 14時58分
ダイアモンドシティに住む医師。
プレイによっては唯一の生存者が脱出後初めて診察を受けるのは彼かもしれない。
医療品の取引に来た主人公に対して化学物質の採りすぎを注意したり、Dr.クロッカーの外科手術を受けに来た人々に辟易していたりと医者らしい人物。
…なのだが、クエストThe Disappearing Act」を侵攻しているときに発生する彼へのスピーチチャレンジに成功すると、チャレンジ後同クエストが進行中であれば会話無限経験値が得られるというバグが存在する。そのせいで場合によっては24時間ずっと唯一の生存者から治療法を聞かれ続けることになる。
2.名無しさん2016年04月17日 14時12分
Dr.クロッカーがいなくなった後は「誰かが対処する必要がある」ということで地下に移動し、整形手術も担当してくれるようになる。何気に何でもできる凄い人。

整形手術自体は好ましく思っていないながら、自分の意見を曲げても施術してくれるありがたいお方である。
自分の腕前に誇りを持って施術していたDr.クロッカーに比べて腕が劣ることも(少なくともゲームシステム上は)ない。
3.名無しさん2016年04月17日 16時41分
アルコール薬物中毒治療した後のお説教が耳が痛い。使いすぎに気を付けよう。
4.名無しさん2016年04月17日 18時20分
医者にとって時間は大事なのだからグズグズするなと治療を急かしたり、自分の苦労を台無しにするなと小言を挟むなど人によってはかなり口うるさく感じるが、よく話してみると自分とは価値観の異なる同僚のDr.クロッカーも含めて医療や医者にプライドを持っている為だと言うのが分かる。
世紀末には珍しい、裏表なく善良な人の一人である。
5.名無しさん2016年04月23日 01時33分
Drクロッカー整形を「くだらない」と一蹴しているので仲が悪いのかと思いきや
仕事が終わった夜、診療所からクロッカーと一緒に自宅へ帰っている姿をよくみかける
6.名無しさん2016年05月15日 10時31分
医者NPCの汎用セリフではあるが、治療後に「すぐに死んだりして私の努力を台無しにしないでくれよ」というナイス皮肉を言う人。
この人の顔と声で言われるのが一番合っている気がする。
7.名無しさん2016年08月08日 19時32分
けがを治してくれないDrスン。
8.名無しさん2017年02月11日 05時51分
不死属性なのでDCで犯罪を犯した将軍を執拗に(DC内なら)どこまでも追いかけてパイプピストルをペチペチ撃ってくる為うっとおしい事この上無し。

筆者以外にもDCで犯罪を行い激昂する市民達に、新しい連邦でのルールを啓蒙(銃)するも彼だけは不屈の信念(物理)で抗われ撤退を余儀なくされた将軍も多いのではないだろうか?

とはいえ医師としての腕は確かで連邦屈指の善の人。たとえDC核爆弾が落ちようと(不死属性でいる間は)彼だけはいつでも我々の健康のために尽力してくれるはずである。
9.名無しさん2017年02月26日 22時52分
整形手術の後のフォローをDr.クロッカーが「術後処置」と称して紹介しているのに相当腹が立っているらしく、尋ねてきた入植者に対して「奴が怠けた縫い口の仕上げと、そそっかしい切開のせいで起こった感染症の治療が必要っていう頼みなら、答えはイエスだ」とかなりキレ気味に応答する。
この時の彼の早口は一見の価値がある。
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11.名無しさん2017年05月27日 19時04分
The Disappearing Act 解決後はエリア移動を挟んだ地下で営業し始めるので、殺菌剤等の購入やきれいな水の押し売りで利用している将軍には少々不便になる。素材キャップを集め終わった頃に捜査を開始してもいいかもしれない。
12.名無しさん2017年10月17日 01時08分
自分の環境だけかも知れないけど倒して復活した後も普通に「これは緊急事態だろう!」といって治療してくれる
13.名無しさん2018年01月15日 23時07分
ダイアモンドシティ市場の他の店主たちと同じく
午後8時になると自宅へと戻り、店でのサービスは終了するが

なんと彼の自宅は営業時間外でもが開けられた状態で開放されており、中にいるスーンに話しかければ昼間と同じ医療サービスを受けることが出来る。

この際には「こんな時間に来るのだから~」という専用のセリフとともに診察が始まり、診察終了後も患者の健康を気遣い、例え深夜に叩き起こされたのだとしても患者を外に追い出すことはしない。

また彼の自宅には大量のソファが置かれた広いスペースが存在しており、おそらく日頃からこの場所を患者の為の診察台として準備しており、急患等に備えているのだと思われる。

彼の急かしたような態度や、診療代が足りなかった際のセリフから
ウェイストランドらしいドライな人間と勘違いされがちだが、
彼が医師としてダイアモンドシティに行ってきた貢献は決して小さなものではない事を伺える描写である。
14.名無しさん2018年01月15日 23時14分
ちなみに、彼の自宅はその殆どが診療スペースと思われるソファで埋め尽くされており、それ以外のスーン個人のものと思われるベットや家具などは自宅内の狭いスペースに押し込まれ、それすら医療器具等が溢れている始末である。

決して表には出さないが、彼はひょっとするとウェイストランドでも類稀な医療に対する確かな情熱と誇りを持った人格者だったりするのではないだろうか。
15.名無しさん2018年03月16日 04時02分
>>5
あくまでも医療方針が合わないだけでDr.クロッカー本人を嫌っているわけではない。
とある事件の結末時も111がもっとお互いに話し合えば良かっただろと罵倒すると確かにそうだったな……きちんと話をするべきだったと後悔の念を話してくれる。
(他の選択肢だと早く出ていってくれくらいしか言わないがこれも一人にしてくれという事だろう。)
だから >>2 のようにその後は整形もしてくれるようになるのもそういう事情がおそらくあるはずである。
16.名無しさん2018年05月17日 16時30分
帰宅途中であろう時間帯に、中毒塗れの状態でうろついてる111パパママに鉢合わせた際にも先に声をかけたりやはり徳の高い人物であろう。
17.名無しさん2018年07月09日 10時18分
感想
ベンチ待機しようとする際に妨害してくるお方でもある
18.名無しさん2018年07月17日 02時29分
どうやら彼の名は発音し辛いらしく、市民とのランダム会話では「スン」と呼ばれて「スーン。ムーン(moon)と同じ韻だ」と訂正する場面が見られる。態度を見る限りでは頻繁にスンと呼ばれて嫌気が差しているようだ。
19.名無しさん2018年07月17日 04時36分
>>18
彼は人種と名前の綴りと読みからしておそらく中国系移民の孫さん(の子孫)と思われる。
ウルフギャング(ドイツ系のウォルフガングさん)と同様、元が英語圏の姓でないために移民の姓には綴りと読みが一見すると一致しないことはしばしばある。

孫さん←よくいる
英語話者←よくいる
「Sun…サン?スン?」「スゥンだ」←よくある

現代では英語圏の孫さんも珍しくないのであまり発生しないが、中国系移民が珍しかった時代の孫さんあるあるネタである。
具体的な年代がはっきりしないのでアレだが「シャツは着たままで」みたいな時代ネタでもあるのかもしれない。
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