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作成日:2016年03月31日 17時26分
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ダイヤモンドシティ・ラジオ
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1.名無しさん2016年03月31日 17時29分
僕たちのための一曲
2.名無しさん2016年03月31日 17時43分
Sammy Fain作曲、Bob Hilliard作詞で1949年に発表された楽曲。ゲーム中で聴けるのはBob Crosbyが歌っているバージョン。

Falloutシリーズ中での初出はFallout3の公式トレイラー動画。しかし3の本編中で聴けるギャラクシー・ニュース・ラジオにはこの曲は収録されておらず、ゲーム中に直接この曲が登場するのは今作が初めてとなる。3を知るファンにとっては感慨深い一曲だ。
3.名無しさん2016年03月31日 17時49分
fallout3の公式トレーラーはこの陽気な曲をバックに荒廃しきった世界で101があらゆる存在を消毒していくという凄まじい内容である
4.名無しさん2016年03月31日 18時23分
私は故郷の人たちを愛している(私には帰る所がある)という意味の歌詞。
歴代の主人公はかつての故郷から追い出される悲劇的な結末を迎えていたが

我らが将軍様には居住地という要素がある。帰る場所がなければ作ればいいのだ。

毎度暴言を吐いてくる愉快な居住者を愛せるかについては別のはなし。
5.名無しさん2016年04月02日 15時49分
歌詞に
I've got a dream house I'll build there one day,
With picket fence and ramblin' rose.
と謳われながら、3では明確に自分の家となり得るのは原子爆を抱えたボロ都市にある手狭な一軒家か、
・悪趣味なおっさんが経営するタワーの一室のどちらか(日本語版では前者のみ)といった有様で、それが肉っぷりに拍をかけていた。

クラフト要素が強化された4ではバラはともかく、杭柵のある家は頑張れば本当に作成可能。
自分で建てた家のソファーにでも座りながらラジオでこの曲を聞けば、3のトレイラーの時とはまた違った感慨が生まれてくるかもしれない。
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