CPGの大虐殺

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作成日:2016年01月12日 13時10分
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1.名無しさん2016年01月14日 17時22分
CPG設立のため各地から代表者を集めたが、その際にインスティチュート人造人間
紛れ込み、代表者全員が殺されてしまう事件。
明記はされていないが、ニックとの会話から2230年前後と思われる。
2.名無しさん2016年03月04日 00時00分
インスティチュート側では代表者会議に人造人間を向かわせたところ、攻撃されて正当防衛をしたことになっている
真実はともかく彼らの立ち位置からはあくまで事故という扱い
3.名無しさん2016年03月17日 11時42分
実際問題、マトモにインスティチュートが継続してこの会議に参加し、連邦再生に協力の方向だったら異星体共には不愉快であっただろう。
4.名無しさん2016年04月22日 17時09分
ホロテープによればCPG自体がインスティチュートが影で主導していた模様。
ファーザーによれば会議中に参加者同士の撃ち合いが始まり出席者が全滅、おそらく死体の中に第三世代が混じっていたことからインスの仕業とされたようだ。
ニックが始まる前から終わってた計画と肉るのはこのへんの事情を知ってるからだろうか?
5.名無しさん2016年06月25日 20時24分
ニックは単純に各地域の代表が主導権を握ろうとし、会議が失敗することを予想していたのだと思う。
いきなり相手に自身の既得権益を無償でどうぞとあげるやつはいない。

この事件について最初に誰が引きを引いたのは実際は不明。
自分は会議で激昂した代表者の一人が他を全員射殺し、その人物もspにやられたと予想。
6.名無しさん2016年07月06日 10時20分
>>4 始めるための会議で虐殺が起こった←始まる前に終わった
という事かと
7.名無しさん2016年12月16日 21時44分
あるいは会議中の他の攻撃的な言動により人造人間が自己の防衛とゆう飛躍理論が殺害の真相かもしれない…
8.名無しさん2017年06月23日 19時04分
インスティチュートバイオサイエンス部門で確認できる人造ゴリラの問題に、ヒントがあるかもしれない。
ターミナルの記述から、口論等の争いを目撃すると攻撃的になる傾向が、人造ゴリラにはあることがわかる。
人造人間のプログラムにもそういう性格があるなら、代表者会議などという権利のぶつかり合い確実な場で、何かが起きないわけがない。
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