共産主義

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作成日:2016年07月04日 10時06分
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1.名無しさん2016年07月04日 10時06分
政治思想の1つで、戦前中国は共産主義であった。

戦前ロボット的には、共産主義=中国という認識である。
ただし、ウェイストランドではすでにその意味は薄れており、ウェイストランド流としては「共産主義=(発言者の)敵及び敵組織」という意味しか持たない。

又は、リバティ・プライム敵対した組織の事を指す。

リバティ・プライムの敵が共産主義なのではない。リバティ・プライムの敵は(なんであれ)共産主義なのだ

それがガチガチの民主主義であろうとも、リバティ・プライムの敵なら共産主義なのだ
2.名無しさん2016年07月04日 16時17分
111軍人として中国と戦った因縁からか、共産主義に対する過激な罵倒を見ることができる
3.名無しさん2016年07月04日 16時37分
DLC04までの今作に登場するアクターで共産主義者なのはザオ艦長のみ
4.名無しさん2016年07月04日 17時26分
こーいう項目荒れないか心配
5.名無しさん2016年07月04日 20時54分
別に民主主義と共産主義は絶対相反するってわけでもないけどな
6.名無しさん2016年07月04日 21時55分
民主主義は真実です!共産主義は嘘です!
7.名無しさん2016年07月04日 22時58分
民主主義国家のおとぎ話は「昔々~」から始まる。
共産主義国家のおとぎ話は「やがて、いつかは~」から始まる。
8.名無しさん2016年07月04日 23時52分
ある日、ジンウェイ将軍が一人の幹部に尋ねた
「君はアメリカについてどう思うね?」
「はい、同士! 民主主義は今や崖っぷちにあるでしょう!」
満足そうに頷き、さらに問い掛ける
「では我らが国はどうかね?」
「はい、同士! 共産主義は民主主義の一歩先をゆくものであります!」
9.名無しさん2016年07月05日 02時22分
共産主義者とは将軍に銃を向けたり、将軍の機嫌を損ねたり、将軍の欲しいものを持ってたりする哀れな者達の総称である(嘘)
10.名無しさん2016年07月06日 19時26分
あれ、でも将軍の管理する居住地は給料発生しないし、皆同じ待遇だし、共産制のような。
間違っても資本主義ではないんじゃ。
11.名無しさん2016年07月06日 20時06分
確かに商店を任せようが彼らに一切私腹を肥やす事は出来ず、利潤は全てワークショップ経由で将軍のポッケに収納される。なお平等な再分配は殆どされない
また入植者になったが最期、基本的に彼らには一切の自由所有物が無い。装備も武器も、衣も食も住も将軍の掌の上で管理される。

共産主義にも色々と程度があるが、かなり極まった独裁&共産世界である
12.名無しさん2016年07月06日 21時22分
よく誤解される事なのだが…
多くが考えている物は共産主義ではない。
それらは“社会主義”であり、共産主義とは違う。
富の再分配といった事は社会主義の一環であり共産主義とは違うものなのだ。
では共産主義とは何か?社会主義の理想郷、いわくエデンの園なのである。
すべての人が平等で、差別など無くて、階級の違いや学歴といったものに苦しめられる事もない。
全員が同じ財産を共有するから努力や階級、社会的地位の違いでの差別もない。まさにユートピアなのである。
なのに何故出来ないのか?なぜ現実でソ連は崩壊したのか?
あなたは頑張っても給料が変わらない・偏差値が高くても意味がないと言われたら頑張るだろうか?つまりはそういうことである。
みんなが怠慢する。さらに
「差別どころか平等でもない」「自由になるはずが共産党の一党独裁を正当化し独裁する」「粛清と言って大虐殺をやり始める」「手厚い社会保障はあるが自由な発言が出来ない」
等、共産党や人民の様々な問題によって完成出来ないのだ…
13.名無しさん2016年07月06日 23時15分
同志 >>7 よ、その通りだ。民主主義には過去しか無いが共産主義には未来がある。
そう言いたいんだろう?(説得
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15.リバティ・プライム2016年07月15日 20時00分
辞書データベースにアクセスします。入力:共産主義。政府が全てを統制する形の政治体制で、国民は自由を… 与えられない
16.名無しさん2016年07月15日 20時50分
>>11
一応ワークショップでは住民が生産して消費した食料の残りが入る。
満足度に応じてショップから供給されるキャップは売り上げのあがりの一部(つまるところ税的なもの)らしく、高くても100キャップ前後のささやかなものである。

どちらかというと共産主義というよりかは中世の騎士と領民の関係に近い。
騎士である将軍居住地を守り発展させ、領民は品物を奉納することで保護を得ているということだろう。
最も居住地を放置するような場合は例外にあたるだろうが……
ところで将軍
17.名無しさん2016年07月16日 07時47分
共産主義は「原始共産制」から直接労働しない資本家による富の独占(資本主義)の局限化を経て虐げられた者たちが数の力で再分配を果たす、もしくは果たそう、という思想を持つ
そういう意味では、実は現在のアメリカ一強の状況も共産主義の理論を否定できる材料にはならないと見ることもできる。
それはともかく、ウェイストランドのようにとにかく良民が飯を食えない、コミュニティが大きくならないという極限状況は「原始共産制」で想定されているのと極めて近いわけで、みんなが拾ったジャンクや食いきれなかった食料ワークショップに収めていくスタイルは共産主義の学者にとっては理想的に見えることだろう。
あとは将軍がそれら物資を売り捌いたキャップをみんなに分け与えてくれれば完璧だが果たして…?
18.名無しさん2016年07月17日 00時14分
プロパガンダに共産主義の対比として資本主義ではなく民主主義を持ち出してくるあたりに肉を感じる
19.名無しさん2016年07月17日 00時17分
少なくとも主人公コズワースは台詞やその時代的に嫌ってるように受け取れる台詞が幾つもある。
20.名無しさん2016年07月29日 20時45分
>>17
そもそも、今作では消費する以外にキャップを分配する方法がない。
将軍へのキャップ供給は一方通行なのである。
21.名無しさん2016年08月01日 15時50分
本来共産主義の対義語は資本主義だが、共産主義には政治体制のシステムも組み込まれてるから
共産主義・民主主義
の対比は間違いじゃない。

国民が国を管理するのが民主主義
国が国民を管理するのが共産主義。

でもその概念が全部吹き飛んだ後でプロパガンダ演説されてもなぁ、リバティプライムさんよ。
もしあと数世紀後に世界が再生して再び政治体制の概念が出てきたら、また世界的な対立が起こるのかもしれないが。
そうだとしたら
人は過ちを繰り返す
はどれだけ深い言葉なのだろう。
22.名無しさん2016年08月01日 16時19分
ここで戦前の共産主義豆知識を披露しよう。

「働かざる者食うべからず」という言葉があるが、これは2つの意味がある。
1つは「働く気のない怠け者は飯を食うな」。聖書の言葉だな。
もう1つは「他人の働きを吸い上げるだけの資本家は飯を食うな」。これはミスター共産主義、ウラジミール・レーニンの言葉だ。
要するに、「自分では働かず、汗をかいて実際に働いている労働者の上前をはねる資本家層を許すな」という意味の、共産主義的スローガンなのだ。
汗水流して得た成果を、汗をかいていない奴が全部持って行ってしまうのは許されない、そういうことだな。

ところで将軍入植者が一生懸命育てたテイトトウモロコシマットフルーツをねこそぎ持って行って接着剤に変えるのはやめてくれないか。
23.名無しさん2016年08月01日 17時17分
111「き、危険なプロビショナー役のオートマトロン作るのに必要なので…… 」

人間の営みを楽にするのはその分の資源が必要である。
ロボット化、自動化は果たして人間の幸せにつながるのか
過度な技術発展など望まず牧歌的な生活でもいいのではないか、
現代でも通じる問題ではある。

しかし現実の共産主義では仕事を作る為だけに全く役に立たないものを
生産し続けてしまった事例も発生している。
結局の所、人は過ちを繰り返すのだろう、何度でも
24.コズワース2016年08月01日 17時32分
旦那様。彼等共産主義者どもがロウソクの前に使っていたものをご存知ですか?
電気です
ハーハッハッハッハッ!
25.名無しさん2016年10月16日 01時52分
>>22
「働けば飯が食える。単純なことだ。」はアメリカ人的にはむしろジェームズタウンでのジョンスミスの言葉を連想するんじゃない?
ウィキペディア大先生のジョンスミスのページにのってる様に「ここならば誰もが自分の思うところに従って働き土地の所有者になれる。...もしその働く手しか無いにしても、...勤勉に働けば直ぐに持ちになれる」っていうわりとポジティブで成的な解釈なのではないかと思う。
実は全く知らない新しい土地に自分を根付かせようと励ますアメリカ流の明るい言葉なのかも。(まぁ入植者の実情は将軍所有の荘園で働く農奴みたいなもんなんだが・・)

ところで将軍、他にも入植者たちの希望に満ちた色々な声を聴いてみないか?
「腰も足も痛む。全身痛いんだ。」
「今日も一日激務だ。一生同じだ。」
「いつかダイアモンドシティに戻りたい」
26.名無しさん2016年11月19日 12時55分
作中に見える戦前は、政府や権力者による管理、プロパガンダによる統制、それとは程遠い貧しい人々、Vault、など諸々…には共産主義"的"な要素も含まれている
ウェイストランドに生きる我々にとっては実感のない言葉だが、戦前を生きる市民にとっても、共産主義は敵を意味する言葉としての意味だけで、実感としてはあまりなかったんじゃないのか、とも感じさせられる
27.名無しさん2016年12月16日 22時04分
レズノフ…カチューシャ…う…頭が…
28.名無しさん2017年01月13日 06時16分
民主主義国家の人々が共産主義国家を批判する場合、実際の所共産主義と無関係のところを批判している事が多い。例えば独裁政治がダメだとかである、実際ヨシフ・スターリンを始めとして独裁制の共産国家は存在していたが、民主主義を謳うの独裁国家も数多く存在してきた。
共産主義者がアメリカ合衆国などを批判する際も国の独善的なありようや指導者達を非難するから、実際は共産主義と民主主義の対決としてみると、その論戦は全く中身のないものになってしまう。
結局のところ主義の対立というのは実体がない架空のイベントである、本当のところを言えば、理由はなんだって良いのだろう。
何者かと対立せざるを得ない時、人々は自分を肯定するために相手を嫌うための理由をわざわざ探すのである。
資源戦争に投入されるはずだった人型最終兵器が、敵が何者であれ共産主義者だとし罵り攻撃するというのが最高に肉めいている。このゲームはそういった欺瞞や虚しさを、共産主義と民主主義という言葉を使って表現しているように思える。

人は過ちを繰り返す
29.名無しさん2017年01月13日 17時01分
ウェイストランドの各地には戦前(というか戦中だったのだが)に貼られた
「共産主義者は敵だ!」というプロパガンダのポスターが貼られている。
本作で登場するものは赤と黒をテーマに恐ろしげなイラストと
力強いフォントの警句が書かれておりいずれも目を引く秀逸なデザインである。
・共産主義者の機動兵器!備えよう!(胸に星の描かれたロボット兵器のイラスト)
・壁には目がある!共産主義者は見ている・・・(目のイラスト)
・壁には目がある!共産主義者は聞いている・・・(耳のイラスト)
・用心しよう 共産主義者はすぐそばまで来ている・・・(髑髏模様のクモ)
・共産主義者があなたの家のドアまで来ている(ドアの影から触手を伸ばす赤髑髏
・赤き死に気をつけろ!(星のマークのついた爆が降り注ぐイラスト)
・共産主義の悪魔を見つけた?すぐに通報を!(にのった赤い悪魔の看板)

一番興味深いのはロボット兵器のポスターだろうか。
本当に中国リバティプライムのような機動兵器を開発していたのか?
それともリバティプライム建造の予算を通すためのプロパガンダだったのか?
気になるところである。
30.名無しさん2017年01月13日 17時26分
現実の冷戦期西側各国でもそうだが、末端の庶民レベルで言うところの「共産主義者」は歴史あるイデオロギーの信奉者というより、単に「嘘つき」とか、「気に食わない奴」とか、せいぜい「独裁者」とか、その程度のシンプルでカジュアルな意味合いの言葉だ。
その時代を生きた西側市民の大多数にとって、「共産主義者」なる語は「祖国の敵対者」と常に同義語だったからだ。

共産主義に欠陥があるから悪い、ではない。とても正しい民主主義陣営と対立し世界を二分している「悪者たち」が掲げる汚れた旗であるからこそ、共産主義もまた悪いのである。
31.名無しさん2017年01月15日 04時24分
FALLOUTシリーズで頻繁に耳にする戯画的な共産主義嫌悪は、現実の冷戦期アメリカにおけるファシズム的共産主義嫌悪(強権的な赤狩り等)の滑稽さを露悪的に暴く風刺として機能している。
アメリカ人のある種の定番の自虐ネタであり、FALLOUTシリーズ以外にもさまざまなハリウッド映画やテレビ番組のスケッチでこのネタが用いられてきた。
日本でも有名なものでいうとキューブリックの『博士の異常な愛情(ry』がまさにその代表格であり元祖と言えるだろう。実際この作品は冷戦期に製作された映画で、全編白黒であり、冷戦、強迫的な共産主義嫌悪、そしてそれに続く核というシリアスなテーマを扱いながらも、ナンセンスなユーモアやキャラクターの滑稽さ、独特な音楽の使用によって絶妙に軽薄な雰囲気を醸し出すそのミームは、FALLOUTシリーズにも直に受け継がれていると言えるだろう。というよりFALLOUTシリーズ自体がこの作品の現代的なパロディとしてあるといっても過言ではなく、実際、いくつかのシークエンスでは「完全に一致」している点が見られる。
32.名無しさん2017年01月18日 12時14分
民主主義・共産主義の対立どころか社会や司法すらなくなってしまった連邦でこの言葉を口にするのは戦前から冷凍された主人公を除いてはロボットくらいのものであり、自分を変異させた直接の原因として恨んでいてもおかしくないはずのグールが話題にすることも少ない。
ランダムイベントで遭遇するあるガッツィーはどう説得しても主人公を共産主義者扱いして攻撃してくるため序盤ではなかなかの脅威なのだが、いっそのこと口汚く罵ると「これこそ一般のアメリカ国民の口調」と警戒を解いてくれるなど、やや自虐的なブラックジョークに昇華されている。
33.名無しさん2017年01月23日 07時13分
共産主義ジョークはピリッと肉が効いてて面白いのが多い

とある男が東ドイツに引っ越すと言った。
友人は「やめたほうがいい。あの国は社会主義者たちの巣窟で、秘密警察がうろうろしているし、検閲も厳しい。下手なことしたら西側のスパイだと疑われて牢屋行きで、自由が一切ないし、そのうえ貧乏だ」と言って男を止めたが、男は意に介さない。
引っ越しの直前、男は友人に言った。「向こうで手紙を書くよ。ただ、正直に書きすぎると検閲で届かないかもしれないから、暗号を決めよう。赤いインクで書かれた文章は本当のこと。青いインクで書かれた文章は嘘だ」
男が引っ越ししてしばらく経つと。友人のもとに手紙が届いた。男からだった。手紙はすべて赤いインクで書かれていた。
「ここは本当にすばらしい国で、街には物があふれているし、酒も飲み放題で、映画館では西側の面白い映画もやっている。人々はみんな活発で、自由な生活を送っていて、欲しいものならなんでも手に入る天国みたいなところだ。ここで手に入らないものと言ったら、青いインクくらいのものだろう」

実際の共産主義国家で青いインクが手に入らないほど貧乏なところはないと思うが、西側の人間が持つ社会主義国家や共産主義国家に対するイメージがこのジョークにはにじみ出ている。
コズワースの頭の中にある共産主義国家像もおそらくこのようなものだろう。
しかし、それだけ貧乏な国がアメリカとタメを張って核戦争に突入するほどの力を持てるはずがないので、アメリカ国内における共産主義嫌悪のプロパガンダもかなりのものだったと想像される。
34.名無しさん2017年02月23日 14時23分
共産主義の国家は荒涼とした土地に圧を受けながら乏しい物資でなんとか
暮らしているというのは殆どソ連から広まったステレオタイプなイメージである。

元々共産主義はみんなが平等になれば幸せに暮らせるという
一理ある考え方だったのだが、現実に導入する国家では当然のごとく
前の政府を革命で打ち倒した人たちが中心になり、自分たちを特権階級に据えて
共産主義の理念を捻じ曲げて独裁社会主義国家を完成させた。

中でもソ連食料生産や生活物資の製造・流通がなかなか上手くいかず、
物資が満足に行き渡らない状態が続き、市民は苦しい生活が続いた。
ここでみんなで一緒に頑張ってたくさん作りましょう、となれば
共産主義はきちんと機能していると言えなくもないのだが、実際には
党員や軍の将校などは自分たちだけ特権階級として贅沢をしており、
食料や生活物資の安定供給を目指した政策も後手後手に回り続けていた。
当然そんな状況で真面目に働いていられるわけもなく、工場や農地の生産性は
下がっていくうえ、不正が横行し労働者が職場の倉庫から物や材料を盗んだり、
流通業者が中抜きを繰り返し小売店に届くのはごく一部の粗悪品という事が日常化。
市民生活は右肩下がりで悪くなる一方だった。

独裁により軍事、重工業、インフラ整備では非常に効率がよかったソ連だが、
市民の生活水準は時代が流れるとともに相対的に遅れを取っていき、1980年代に
入る頃にはいよいよ抑えきれない程に新たな社会制度を望む声が増え、
1991年にソ連は崩壊、いわゆるソ連型社会主義を採用した国家も消滅。
するとそれまでの物資不足はどこへやら、瞬く間に食料や生活必需品は
品質の良いものが出回るようになり(物価は2,3倍になったが)、市民生活は
やっと他の国々のような水準にまで向上していく事になった。

なお、共産圏として一括りにされる事が多いソ連中国だが、実際には
1956年にソ連でフルシチョフがスターリンのやり方を強く批判した事をきっかけに
中国との間で思想をめぐる軋轢が生じ、60年代にかけて対立が深まっていった。
多数の衝突の後、1980年代に入ってやっとソ中関係は改善に向かったが
それから間もなくソ連は崩壊。中国・ベトナム・ラオスといった社会主義の
国々はしれっと競争原理を導入して混合経済的な社会へとシフトしていった。

以上のような背景があるため、資本主義圏vs共産主義圏という構図が
成立する世界観は1940年代-1950年代をベースとした物ならではなのである。
赤狩りと呼ばれる共産党シンパ認定・追放がアメリカ日本で盛んだったのも
ちょうどこの頃で、多くの人々がスパイや工作員の嫌疑をかけられ追放された。
(今現在では流石にあれはやりすぎだったという向きが強いが・・・)
35.名無しさん2017年02月23日 14時42分
(長文大変勉強になるがあまりリアル向けの情報ばかり載せるとキリが無い上に何かしら寄せ付けかねないので、 >>3 みたいなFallout関連の事だけにした方が…)
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