別名称一覧:覗き込み,覗き込登録する
作成日:2016年10月21日 20時25分
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1.名無しさん2016年10月21日 20時25分
壁際から覗き込む動作のこと。
FPSおよびTPSゲームで採用されることが多い動作である。

Fallout4でも行うことが可能であり、
一人称視点で壁際に立ち、銃器類を構えると主人公は銃を下す動作をするが、
その状態で狙うボタン(デフォルトのボタン入力設定でL2またはLT)を押すと視点が横に動き、壁際から覗き込むことが出来る。
狙うボタンを離すと視点が元の位置に動いて壁に身を隠す。

作中にて特に説明されることがなく、
壁際でリーンが可能なことを表す画面表示等もないため、この動作の存在を知らない人が多いと思われる。
2.名無しさん2016年10月21日 23時30分
|ω・`) ←こんな感じである
3.名無しさん2016年10月22日 01時49分
NPCにはキチンと壁やバリケードを利用したカバーアクションが存在するのに、111はできないのでズルイ!
と思っていた人も多いのでは。
上記のように本当はできるが、アクションが設定されていないのか3人称視点ではやはりできない。
これをやるかやらないかで銃撃戦での被ダメージはかなり変わってくるので、活用して損はないシューティングゲーム用テクニックである。
4.名無しさん2016年10月23日 20時30分
マーフィーの法則よろしく、隠れているから当たらないと過信していると結構当ててくる。
サバイバルで敵の上位種に一撃で頭を撃ち抜かれて、連邦の星になった111も多いのではないだろうか?

壁に張り付くような動作中は少し動きが止まるため、不意の火炎瓶投擲などが起こると逃げられないことも。
火炎瓶で即死する位の序盤であれば、これを使って無理に戦闘を続行するより、いっそのこと逃げて仕切り直しをした方がいいかもしれない。

また、目の前に当たり判定があると、壁や柱から身体が半分くらいはみ出ていてもこの動作を行ってしまう。
『痛い痛いと思ったら全然射線が切れてない』ということがよくあり。一人称視点だと気づき辛いのが難点。

頭も尻も隠れていない状態で、更に的を大きくする舐めプをしていては世紀末は生き残れない。目安としては、リーン動作から戻った際に『目の前が完全に壁』という状態であれば大丈夫と思われる。

位置取りに気を付けて、気持ち深めの場所からリーンを行うことでより堅固な防御力を得ることが出来るだろう。
5.名無しさん2016年10月24日 22時11分
>>2 のような、柱や壁際に対しての横の動作はよく出るが、ベンチや段差のような上への動作はあまり出ないようである。
6.名無しさん2016年10月29日 23時07分
遮蔽物の上から覗き込む形でのリーンは残念ながら不可能である。

ステルスで姿勢を低くして遮蔽物に隠れており、その状態で射撃をしたい場合、
ステルス状態を解除して立ち上がるか射線の通る場所に移動しなければならない。
当然ながら、ステルス状態を解除すると敵から見つかりやすくなり、ステルスアタックも不可能になる。
「ここで上から覗きこんで撃つことが出来たら…」と歯痒い思いをした人も多いと思われる。
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