ラッドローチの肉

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作成日:2016年03月12日 16時25分
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1.名無しさん2016年03月12日 16時32分
ラッドローチから取れる肉。
おそらく殆どの主人公核戦争後の連邦で初めて口にする食べ物
クッキングステーションで焼く事ができ、最序盤では臨時食糧として活躍する。
効果はHP+15。
2.名無しさん2016年03月12日 19時32分
「こんなものを食べるぐらいなら何も口にしない方がマシだ」というような方も多いはず
3.名無しさん2016年04月21日 07時05分
3でこれを食べたキャラクターが胃の中?で動いて気持ち悪いみたいなことを言っている。
まさにこれを食うぐらいなら不味いモールラットの肉の方が マシだという代物。まぁ・・・過酷なウェイストランドではそうも言ってられないのだが・・・
4.名無しさん2016年06月06日 19時05分
某熊「貴重なタンパク源です」
5.名無しさん2016年06月06日 19時22分
好き嫌いはともかくグリルに3つも必要になる割には価値は控えめ
一個だけで作れたら便利なアイテムになっていたかも知れない
6.名無しさん2016年06月06日 20時05分
昆虫のタンパク質問含有量は同量の牛肉の約40倍です

「決しておいしいとは言えませんが、今の僕には必要な栄養源です」

サバイバルではなんでも食べる覚悟が必要です。
7.名無しさん2016年06月07日 01時32分
よっぽと気持ち悪いと不評のクレームでも入ったのか、今回のラッドローチの肉のグラフィックはFallout3NVの頃の様な腹の部分ではなく、胴体部分の物に変更されている。

虫を食べる習慣がほぼ無い日本人から言わせれば何処の部位だろうとゴキブリゴキブリだろうが!と言われて嫌われている可哀想な肉。
8.名無しさん2016年08月05日 18時26分
シャコみたいで美味しそうである<嘘>
9.名無しさん2016年08月09日 23時17分
リビア・ビーチ駅ラッドローチが15匹居るので、何か血迷って集めるのならそこにいくと良い
10.名無しさん2016年11月19日 14時59分
まだ外のことを知らないVaultの地点で食える...

あれ?ブルーって、実はゲテモノ食マニア?
11.名無しさん2016年11月19日 15時03分
>>10
ブルーの論理感はプレイヤーに一任されている。
つまり外の世界がどうであれ、食べる事を選択したのはプレイヤーといえる。
12.名無しさん2016年11月19日 15時53分
恐らくウェイストランドの底辺辺りはこの肉が主食だろう。比較的どこにでも生息しているラッドローチの肉はウェイストランド人の命を繋ぐ大切な食料である。たとえゴキブリの肉だろうとなんの肉だろうと命を頂くのだから感謝しなくてはならない。


しかし肉は肉でもゴキブリの肉。食べたくないなら溶鉱炉にでも投げ捨てよう。

\I'll be back…/
13.名無しさん2016年11月19日 19時21分
数こそリビア・ビーチ駅より少ない10匹だが、コルベガ組立工場FTして
西を向いた高台上の崩れたビルの人・・・ゴキ口密度はなかなかのもの。
火炎ビンを投げ込み消毒するのが適切だと思う。
14.名無しさん2017年01月23日 22時40分
戦後の人々はでっかいゴキブリの肉食べてるのか。200年前の幸せな生活を送ってたVault111居住者のわたしにはゴキブリの肉は無理だわ
15.名無しさん2017年04月10日 06時19分
今でこそゴキブリを食べる、などと言うと正気を失われる行為だが
大航海時代のイギリスやスペイン船乗りたちにとっては、ごく日常的に食べられた食材だったという逸話がある。
現代のように冷凍保存技術も無く、寄港もできなかった遠洋航海では食糧問題が深刻だった。出港時にどれだけ食糧や水を積んでも、航海の途中で腐ってしまう。
保存の効く干し肉や塩漬け肉、チーズ、水の代わりのブランデー、ワインで凌いでも航海は風まかせ、航行が遅れれば途中で食糧が不足し結局は食い詰める、そんな時緊急避難的に船員たちは、船に居るゴキブリやネズミを食べ凌いだ。
大航海時代に船員を苦しめた病気に壊血病がある、これはビタミンCの不足によって起きる病気で、上記の食糧問題が招いたものでもあった。
新鮮なゴキブリは微量のビタミンCを含むため、ゴキブリを食べた船員は壊血病に罹りにくかったという。当時壊血病の原因は不明とされていたが、船員たちは経験的にゴキブリを食べれば壊血病を免れることを学習し、積極的にゴキブリを食すようになっていった。味はエビに似ており、劣悪な食糧事情の船上ではこの上ないごちそうだったという。
欧米ではゴキブリに対する生理的嫌悪感は比較的低く、近代でも薬用に用い要られたり、ペットとして飼われることも多い。
イギリスの一部地域では、引っ越しの際古い家に居たゴキブリを、家の守り神として新しい家に連れてゆく慣習もある。
ニューイングランドからボストンにかけてはアイルランドやイギリス移民の文化が根強く残る地域であるから、やはりゴキブリへの嫌悪感はさほど存在しないのかもしれない。

ゴキブリは、外殻から抗菌作用のあるフェノールやクレゾールを分泌する。また触覚が埃に弱く頻繁に身体を洗うので、比較的清潔な昆虫と言える。
ただ体内にはサルモネラ菌を有するので、食用とする際は加熱殺菌かアルコール消毒が必須なほか、雑食性で毒物を蓄積しやすく、寄生虫の中間宿主となる事も多い。放射線で微生物を殺菌していそうなラッドローチとは違い、現代社会のゴキブリは食用とするにはあまりにも危険である。
食べるのはゲームの中だけにしたほうが良さそうだ。
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