メガトン

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作成日:2016年05月12日 09時58分
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1.名無しさん2016年05月12日 10時01分
キャピタルウェイストランドにある集落。

不発核爆弾の周りに、不時着した飛行機の部品を使って作った町。
ウェイストランド・サバイバルガイドチャイルド・オブ・アトムの(おそらくは)発祥の地である。

本作では、くぼんだ岩の中のメモ内に登場。
また、同名の髪型があり、ファロンデパートラ・コワフを入手すると散髪可能になる
2.名無しさん2016年05月13日 01時09分
白髪でこの髪型にして遠目から見るとシェフハットを被っているように見えなくもない。
3.名無しさん2016年05月13日 01時52分
町にある核爆弾はイベントによって爆発させられる。
その場合は、主人公は遠く離れた場所から起爆スイッチを押して爆発の様子を高みの見物する。
今作インスティチュートを爆破させる時と同じような感じなので、このイベントを思い出した人もいるのではないか。

ちなみに、コンシューマー日本語版では規制によってそのイベントのフラグだけ削除されており、爆発させるには海外版のディスクを使用するなどしないとならなかったが
今作のXBOX ONE版の購入特典として同梱されているXBOX ONE版Fallout3にて正式に日本語版でもメガトンを爆破させられるようになった。
4.名無しさん2016年05月14日 00時30分
スタッフコメントのため公式設定に組み込まれるかは不明だが、
4の時系列でも町は健在らしくVault101のアイツも珍品収集しながら生活しているようである。
6.名無しさん2016年12月09日 23時34分
初めは小さな難民たちの集落であったが、とある人物の発案により現在のような
巨大な外壁を持つ街になったらしい。

町としてみると自宅から診療所、雑貨店、酒場、食堂、外にキャラバンも来ると大体の施設が揃っている他、能力がかなり限定されているとはいえ現役の水処理場が設置されている等、かなり設備が整っている町と言える。

狭いがゆえのややこしい構造は慣れれば何とかなるので、拠点としては中々良い……のだがDLCBroken Steelではカルトの張り紙が無限ポップ(たとえカルトを全滅させても)するので嫌がる101のアイツもいるとかいないとか。
8.名無しさん2017年02月07日 20時03分
日本版の101のアイツの大半はここ本拠地であることが多い
ダンウィッチで怖い思いをしたり、変人二人を消し帰ってきたり、アンカレッジ作戦VRを体験したりしてきたりした後、入り口左から自宅に向かい
自宅の治療キットで放射能を除去し
ベットで眠りにつき、迂闊なことをしないことをしない限り、誰も入ってこない自宅のロッカーや冷蔵庫に旅先で拾ってきたユニーク品やドラッグを押し込み少しの休息のあと再びキャピタルの魔窟を旅する
建物や街全体は”素直に言って穴”だがある意味でのFallout 3主人公101とプレイヤーにとって心の故郷と言える街ではないだろうか?
10.名無しさん2017年04月24日 13時54分
本人らの自称の側面もあるが、町には表向きのリーダーと裏の支配者が存在する

表向きのリーダーはルーカス・シムズで、町での立場は本作のガービーに近い
自ら武器を手に町の中を常に巡回し、町が襲われた際には戦闘指揮を執る
西部劇の保安官スタイルを疎まれてはいるが、概ね住民からの信頼は厚い

裏の支配者はコリン・モリアティで、町の情報やの流れは彼が裏で操っている
また、ターミナルを見ると分かるが、ほとんどの住民が彼に弱みを握られている
その立場と人柄からモリアティ自身が手出しを避けるクロムウェル贖罪司祭
そもそも尻尾をませないMr.バークなど、彼の思い通りにならない例外も居る
13.名無しさん2017年06月30日 04時06分
12のリンク先はRAGEのコミックに見えるけど…FALLOUTと関係あったっけ?
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16.名無しさん2018年08月28日 23時07分
しかし、水の配給量が少ないという不満が早くも燻り、一部は暴走寸前である。
自前で給水キャラバンを編成し、bosに頼らず自分達で水を受け取りに行くという話も出ているようだ。
(住人側を説得し、引き下がらせた場合に吐き捨てる様に言う)
ただで配って貰っているのに随分な言いぐさである。
http://kubinashi.zombie.jp/dic2/dx.cgi?key=12 12を引用させていただきました。
17.名無しさん2018年08月28日 23時11分
「あの少女絡みのイザコザはごめんだ。巻き込まないでくれ」
と某眠らない男が語っていることから分かるように決してVault
住民がこの街で歓迎されている訳ではなくむしろ早く出て行って
欲しい、と思っていることが分かる。
それはルーカス・シムズの言葉からも判るし主人公の側もまるで
一触即発状態だった。
彼(彼女)はうっとおしさの余り全てを消し去りたいと一時は
考えるが結局、彼が選択したのはMr.バークに言い切った通り、
「この街は自分が守る」ことだった。
後期になると住民の側も彼を受け入れはじめ自分達を守ってくれて
いる彼に物資を供給するようになる(カルマ善の場合)。
I Don't Want to Set the World on Fireではこのゲームで歌詞に
こう追加されている。
マイ・ホームタウン」と・・・・・・。
http://kubinashi.zombie.jp/dic2/dx.cgi?key=12 21を引用しました。
18.名無しさん2018年08月29日 08時18分
感想
メガトンのような、すり鉢状で入植地に使える土地がFallout4でも欲しかったな
中央のミサイル将軍解体してくれるから問題ない
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