ハブリス・コミック

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作成日:2016年02月14日 14時12分
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ロケーション 遊歩道&バック湾 ハブリス・コミック
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1.名無しさん2016年02月14日 14時12分
最終戦争以前にアメリカで有名だった出版社。
コミックやアニメ、玩具など手広く取り扱っていた。
多くの作品を生み出しているが、中でも
グロッグナック・ザ・バーバリアンシルバー・シュラウドが人気。
2.名無しさん2016年02月14日 14時13分
ロケーションとしてはボストン内にあり、店内はコミックやポスター、
撮影スタジオやコミック内キャラの衣装や武器があり
充実した内容となっている。
しかし200年以上経った今となってはフェラル・グールの巣窟なのだが。
3.名無しさん2016年02月19日 23時29分
グロックナック・ザ・バーバリアンのコスチューム衣装と斧、
シルバーシュラウドのコスチューム衣装とシルバーサブマシンガンがそれぞれ置いてある。
この世界のアメコミファンには見逃せないロケーション
4.名無しさん2016年03月13日 20時35分
外から見るとかなり狭いのに、中に入ると異常に広い、変わった建物
5.名無しさん2016年03月21日 14時18分
ここにX6-88を連れて行った際のコンパニオン特有の特殊台詞によると、
インスティチュートの人々はこういった娯楽は好まないらしい。
曰く、「このテの漫画やテレビ番組を見ると頭が悪くなる」そうで。
漫画やアニメにこういう評価がついて回るのはどんな時代、どんな世界でも常のようだ。
6.名無しさん2016年03月26日 13時49分
実際、シルバーシュラウドに影響されてケントが正義ごっこを始めたり、メカニストに扮した人物が無砲な世直しをやり始めたりしてるのを見るに、インスティチュートの頭が悪くなる的な感想も仕方ないと思う。
7.名無しさん2016年04月04日 13時00分
プレストンを連れてくると実はシュラウドのファンだと白状したりパイパーがグロックナックを読んでいた事が判明したりコンパニオンの隠れた一面が分かるがロケーション
8.名無しさん2016年05月27日 01時33分
内部にはCEO、プロデューサー、脚本家のターミナルが残されている。
ログを読むと、シルバーシュラウドテレビ番組のキャスティングについて大揉めしていたようだ。
9.名無しさん2016年05月27日 01時52分
>>5
余談ではあるが日本の推理小説隆盛期にあたる1940~50年ごろは推理小説は犯罪小説とも呼ばれ、純文学よりもずっと低俗な娯楽小説と言う扱いを受けていたため、「推理小説を読むと頭が悪くなる」などと言われていた。
現実世界において推理小説が文化として成熟し、一定の評価を得て以降はその悪評は漫画へとシフトしていった訳だが、逆に言えばインスティチュートにおいてもコミックスの娯楽としての浸透が進みつつあるゆえの反発なのかも知れない、と言う予想が立つ。

インスティチュート倉庫の片隅にこっそり置いてあったら面白かったのだが…(取りに行く分には大変ではあるが)
10.名無しさん2016年06月22日 09時07分
入り口の外と中(一階トイレ)にスカベンジャーが事切れており、それぞれメモを持っている。
要約すると、

外『ハブリス・コミックから物を盗ってこい VB』
中『分けわかんない物欲しがるオタクとそいつらの言う事聞いてる俺たち、どっちが馬鹿なんだろう』

とのこと。
VB、一体何者なんだ・・・(素)

因みに筆者が集回した際は、中のスカベンジャー汚れたフェドーラ帽を被っていた。
シルバー・シュラウドの帽子と勘違いして持ってきたのだろうか?
11.名無しさん2016年07月30日 14時30分
建物に入るとシュラウドのテーマが自動で流れてビビる

三階にジェットメンタスなどの薬品と大量の酒瓶が落ちている部屋があり一匹のラッドローチが占拠している
酒瓶はソファーに座ったガイコツの周囲に散乱しており、おそらく社内の揉め事に嫌気がさしてやけ酒したものと思われる
薬品類は激務による疲労を誤魔化すためだろうか
12.名無しさん2017年01月10日 01時25分
>>10
今作で出てくるイニシャルがVBの人は2名。
ひとりは監督官バーストウで、実はファンだったという線はありえなくもないが、主人公がなんとかしなければ洞窟の中に閉じ込められたままであり、そもそも外部との連絡手段は自動送信の救難信号だけなので、除外してもよいだろう。
もうひとりは、ダイアモンドシティで密造酒を造っているあいつである。

スカベンジャーが無事に依頼をこなしていたら、ダグアウトインシュラウドをあしらった一角ができ、シュラウドにちなんだメニューを提供する、シュラウドのコスプレをした店員が接客をするシュラウドカフェとして新たな道を…。
13.名無しさん2017年02月24日 15時50分
コミックの大半は焼けてしまっているが、アンストッパブル驚くほど素晴らしい話は焼けずに残っている。
驚くほど素晴らしい話のイラストはエイリアンなのだが、何故かまるで本物を見たかの様に詳細までよく描かれている。
14.名無しさん2017年05月21日 17時58分
ターミナルには配役を巡る役者の泥沼の争いの顛末や脚本家の離反のログ、マネージャーのオフィスには大量の酒瓶と薬物、演者の控室に山と詰まれたスマートドラッグ

夢を作る商売というのは綺麗ごとではないというのがよく分かる世知辛いロケーション
15.名無しさん2017年10月25日 21時17分
2階に上がってすぐ右手の壁の中に穴が開いており中にスカベンジャーがいる。
リストを所持しているのだが時間経過で消えてしまうため
取り逃ししたくない人は注意したい。
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