テイト

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作成日:2016年02月20日 17時43分
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Aid 拠点で栽培可能な植物
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1.名無しさん2016年02月20日 17時44分
トマトが干からびたような作物
農園などでよく栽培されている
2.名無しさん2016年02月20日 17時47分
恐らくは元ネタはポマト。
トマトにポテトの寒冷地適性をもたせようとした人工でのみ達成される異種雑種の植物。
3.名無しさん2016年02月20日 17時49分
粘着剤を作る上で必須の材料で、その中でも消費が激しいために必需品となっている
4.名無しさん2016年02月20日 18時13分
粘着剤となる植物性でんぷんを作るには、これとマットフルーツトウモロコシが必要
5.名無しさん2016年02月20日 19時14分
ちなみにあの世界の土壌でも生産性は高いらしいが
あまり美味しくはないらしい
6.名無しさん2016年03月29日 19時54分
核戦争後の世界ではポテトとトマトは既に絶滅しており、両者のハイブリッドであるテイトだけが生き残っていることがプリドゥエンターミナルに記されている。
トマトの実とポテトの芋が同時に取れる…のかと思いきやトマトっぽい形の実はポテトのように硬く、割ると茶色いのだそうだ。滅茶苦茶マズそう。
7.名無しさん2016年04月22日 17時46分
>>6 茹でて食べるのが、支流なのだろう。
8.名無しさん2016年04月22日 18時15分
「トマトの風味がするポテト」と書くとなんだかマズそうだが、アメリカのソウルフードたるピザっぽい感じもする
連邦の人々はただマッシュテイトにして食べているのだろうが
9.名無しさん2016年04月22日 18時28分
NVでは、新鮮なイモがでてきたが、場所によっては、普通に両者とも生き残っているのでは、ないだろうか。
10.名無しさん2016年04月22日 18時53分
マズいらしいが入植者には大人気で食料はテイトから消費する。
他のものはもっとマズいと言うことか
11.名無しさん2016年04月22日 21時10分
>>10 の理由のせいで植物デンプン作成を律速する要因になりがち。
不足を予防するために大量に栽培する人もいるのでは?
12.名無しさん2016年04月30日 06時59分
トマトもジャガイモもナス科なので
テイトも両者の弱点である連作障害を引き継いでいる…
なんてことはなく、無限に収穫可能。
13.名無しさん2016年05月03日 06時12分
比較的省スペースで配置できる作物。
入手も容易で消費も早く、粘着剤の材料ということもあってできるだけ多く植える事が薦められる。
14.名無しさん2016年05月03日 08時16分
「トマトの風味がするポテト」・・・?
アメリカのソウルフードたるピザっぽい感じ?


ピザポテト・・・?
15.名無しさん2016年05月12日 01時11分
トマト特有の青臭さと味、ジャガイモのボソボソ感と粉っぽさが延々と口と腹の中に残り続けるような代物なのかも。

進化の途中で何かが間違えば、フルーツトマトのような爽やかな甘さと味、ジャガイモのような満腹感がベストマッチする、生で良し料理に良しの素晴らしい作物になれていたのかもしれない。
両方の悪い所だけを取って誕生した、星新一の『リオン』の中のブロンを彷彿とさせる存在。
16.名無しさん2016年05月26日 16時41分
現実的に考えるとトウモロコシだけではかなり土壌の栄養を食うので、どうあがいても必要な存在。不味いので余った分はのりにしてしまっても恨まれはしないだろう。
ちなみにマッドフルーツは中々の味らしいので、自分はこっちをメインに植えている。栄養もそこそこなのでこれだけ植えている村もあるとか
17.名無しさん2016年05月30日 08時46分
味は良くないらしいが、マットフルーツ以外は食料0.5で固定な上に
これ以外は詰めて植えられないのでめんどくさくなった将軍に大量に詰めて
植えられたりでんぷん目当ての将軍にこれ専門の大量栽培拠点が作られる植物。
18.名無しさん2016年06月07日 18時41分
「テイト
手もとにある古い植物学の本によると、絶滅種の"ポテト"と
呼ばれる植物と、もうひとつの絶滅種"トマト"を掛け合わせ
た植物のようである。見た目はトマトだが中は茶色をしてい
る。その見た目どおり味は酷いが、腹の足しにはなるだろう」
以上、プリドゥエン内部ネットワークの植物学ターミナルから引用。

だがしかし、キャピタル・ウェイストランドリベットシティマジソン・リー博士らがポテトの水耕栽培に成功しており、普及や膾炙はともかく、少なくとも絶滅していないのは確かである。

また、アビゲイル・フィンチが諍いをやめない父子を「いい加減にしないとじゃがいものむきをさせるわよ」と叱りつけており、じゃがいもが実在するか、少なくとも「じゃがいも」という単語が慣用句の中で生きていることが推察される。

となると、何故キャピタル拠点としているマクソンBOSの一員であるこの植物学研究者は、「古い植物学の本によると」などと、自己の知識内にじゃがいものことを持ちあわせておらず、あまつさえ「ポテトは絶滅種」などという記述を行ったのだろう。
この植物学者は「地図は北を上に描く」をいうことすら知らなかった、スクライブ・ビグスリーの部下並のドぼんくらなのだろうか?
ポテトの水耕栽培技術は全てマジソン・リーが隠匿したか、エンクレイヴ襲撃時の混乱で水耕栽培していたポテトが全滅するなどして、BOSにはポテトのことが伝わらなかったのか?
それともこのレポートの記述者が、例の「グロウリーフ」のお茶を飲み過ぎて中毒になり、更迭されたシニア・ボタニー・スクライブで、なので内容がトンチキになってしまったのだろうか?

想像と空想の旅行に連れて行ってくれた、そんなテイトに感謝です。
19.名無しさん2016年06月07日 21時20分
>>9 のようにモハビ地方では新鮮な芋(原語版ではfresh potato。このfreshは「新鮮な」というより「生の」という訳の方が正しいように思えるが、どちらにせよ戦前の干からびたものでも加熱されたものでもない)が存在しているので、その古い植物学の本が誤っている可能性は非常に高い。
20.名無しさん2016年06月07日 21時21分
男爵いもは滅んだけどメイクイーンは生き残ってる、とかそういう話なのかも。
21.名無しさん2016年06月24日 22時56分
ベガスの環境は貴重である。ハウスが自らの全てをなげうって護りきった土地は伊達ではないのだ。
実際変異動物はゲッコーモールラットアリ位で他は元生物兵器だったりシンクタンクのオモチャだったりで物騒な生物は大概他所から来ただけである。生水が沸騰させるだけで飲めてサボテンやハラペーニョが野生で育ち、人の手を少し加えて水をやるだけで作物が育つ土地なんてウェイストランドにはベガス位だろう。
そんな土地でですらイモが少量しか取れないのだ。かつての分っぷりを考えたらそりゃ絶滅種とも言いたくなるのもわかる
22.名無しさん2016年07月07日 23時59分
フードプロセッサー即席ポテトポテチになるあたり
やはり見た目以外の面では極めてポテトに近い物体とは思われる
23.名無しさん2016年11月07日 11時42分
ヌカワールドにあるとあるロケーションターミナルでも「じゃがいも」という単語が確認できる。戦後しばらくは残っていたのか、もしくは予め貯蓄してあったものなのか。もっとも書き込みは戦争から約100年はたっているものだが…またその近くにはテイト含む各植物が植えられている
24.名無しさん2017年04月10日 22時35分
>>14
本当にピザポテトのような味なら、セトラーが好んで消費するのも判る気がする。



マズいらしいが。
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