スティングウィング

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作成日:2016年01月30日 20時42分
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1.名無しさん2016年01月30日 20時44分
尾に毒針を持つトンボのような姿の巨大昆虫。

2〜4体ほどで行動し、獲物の周りを高速で旋回しながら尾の毒針で襲いかかる。
体が比較的小さいため、フリーエイムでは狙い辛いが、体力が低いので攻撃さえ当たれば簡単に倒せる。
2.名無しさん2016年03月21日 21時05分
シリアゲムシというかなりマイナーな昆虫が変異したもの。
シリアゲムシの雄はサソリのように尾を持ち上げているため英名をスコーピオンフライというが、この尻尾は本来雄の交接器であって毒は持たず、特に危険な虫ではない。
3.名無しさん2016年03月23日 00時31分
強烈な毒針を持つ為、パワーアーマーなどでガチガチに固めていても
刺されると、それなり以上のダメージを受けてしまうので少々厄介な相手
4.名無しさん2016年04月05日 22時49分
生息域が狭く、また群れの規模も小さい、毒の仕様も変更されているので脅威度は前作のカサドレスよりかなり低い。
5.名無しさん2016年04月05日 23時01分
ブラッドバグほどありふれた敵ではないが、肌が泡立つような外見と、真っ直ぐ高速で飛行してくる様は引けを取らない嫌な敵である。
麻痺シリンジャーを作るためには乱獲する必要があるが、シリンジャー弾薬に縁のない人にはただキモいちょっと珍しいだけの敵である。
6.名無しさん2016年04月23日 14時53分
ふわふわと空中を飛び回ることや体が細いことから、VATS無しで銃で狙うとそれなりに難しかったりする。
7.名無しさん2016年04月30日 01時00分
川や池などの水辺に生息していることが多い。上にも書かれている通り生息域は狭いのでそう頻繁に出会う相手ではないが、水辺を探索する際は少し注意したほうがいいかもしれない。
8.名無しさん2016年06月11日 11時21分
こいつを制圧する際は「いいハチだ…と思う」と主人公が言う。

制圧してからじっくり観察するとわかるが、6本ある脚の内腹部に近い後ろの2本は、バランスを取りつつ速度が出るように飛ぶための工夫なのか、腹部と水平になるように持ち上げたまま飛んでいる。
虫に抵抗がない(寧ろ好きな部類に入る)将軍からすると、虫に対してこういう細かい拘りを見せるベセスダの仕事には感動すら覚える。

ちなみにシリアゲムシはシーラカンスやシダゴキブリ等と同じく生きた化石と呼ばれている。
モデルとなっているシリアゲムシは体長1cm~2cm程度の小さな虫で、日本にも生息している(ヤマトシリアゲが最も一般的な種)。
9.名無しさん2016年06月24日 07時07分
恐ろしいことに、上位種のスティングウィングは全部位を破壊された上に各部が胴体以外すべてもがれようともこちらに飛来して体当たりをかましてくる。
これは簡単に言えば、スティングウィングの肉のグラフィックに千切れた羽がついている状態である。
頭を失い、毒を持つ尾をもがれ、両羽と両足を失いながらも胴体だけの姿で飛行、攻撃してくる様はホラー以外の何物でもない。

輝きの海に生息する上位種に、爆発のレジェンダリー効果が付いたライフルなどで部位破壊していくと、胴体と半分ちぎれた羽だけの見た目となりやすい(筆者は爆発のパイプライフルにて、レベル100以上の個体と戦闘時に確認)。

千切れた羽でどうやって飛んでいるのか、頭を失ったのにも関わらずどうやってこちらの位置を理解しているのか。そもそもそんな状態なのになぜ生きていられるのか。

この状態での見た目のインパクトならローチブラッドバグを遥かに超える、ただならぬ恐ろしさを感じることだろう。
こんな状態になる前に、高威力の一撃で安らかにあの世へ送ってあげよう。
10.名無しさん2016年08月13日 16時45分
グリーントップ菜園で奇襲を受けることがある。
耐久力は低いが攻撃を受けると視界が霞むため注意。
11.名無しさん2016年08月13日 20時23分
キュリーはこいつの事をスズメバチと呼ぶ
12.名無しさん2017年01月28日 17時25分
Nuka-Worldではコイツの巣なのか卵嚢なのかよくわからない物体が出てくる。岩やコンクリート壁にへばりついていて、かなり気持ち悪い。
13.名無しさん2017年02月17日 21時36分
レベル100を超えるころにはほぼ、スティングウィング・チェイサーの集団となって飛来してくる訳だが筆者的には最も厄介な敵だと感じる。

本体が小さく、最高クラスの機動性も持ち合わせているので、とにかくこちらのが当たらない。命中精度を犠牲にするヘビーウェポンは元より、特にツーショットなどは反動もあって非常にブレるのでなかなか当たらない。

筆者の拠点は20人全員にハンドメイドライフルを装備させているがNPCの精度では限界があり、やはりスムーズにはいかない。ロケットタレットも設置したが素早すぎて凌がれたり、すでに拠点内部に侵攻され内部爆撃してしまい反って被害が拡大する事すらある。

更に遠距離攻撃を用いず、突撃してくる特性からよく入植者に張り付く。おかげで誤射の危険性が極めて高くなるのでプレイヤーは下手に手出しできない。特に夜間では視認性が更に低下しどこで誰が攻撃されているのかさえ把握できない程に撹乱される。
更にこのエネミーはプレイヤーの視界を奪う攻撃(頭部に重傷)を積極的に行うので精密狙撃も妨害してくる徹底ぶりである。

まぁさすがに虫なのでそれ程攻撃力が高い訳ではないので、拠点が直接壊滅したりする程ではないが、戦闘が冗長化したり泥沼化する事が多い精神攻撃を用いるタイプである。

将軍諸君はたかが虫と侮らずに徹底した防戦意識と対策を用いる事。

因みに筆者オススメの防衛方式は撃ち下し式のロケットタレット。射線が対象に対して水平、または低いと高確率で空中をかすめていく事を防ぎ、地面ごと爆撃する事が有効である。ただし誘爆や誤絨毯爆撃にはくれぐれも注意する事。ただしこれも早期決戦タイプで内部侵攻された場合の泥沼化は避けられないので注意。
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