別名称一覧:Stimpak,Stimulation delivery package,スティム登録する
作成日:2016年02月09日 23時26分
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1.名無しさん2016年02月09日 23時28分
体力の3分の1を回復する注射器。
体力の他に、重傷を負った体の部位ダメージを回復する効果を持つ
時間経過以外では、手足や頭部の重傷を唯一治療できるアイテムなのでいざという時ないと非常に困る。
回復アイテムでは唯一、重量が0のアイテム。
2.名無しさん2016年02月18日 14時44分
初代からお馴染みの回復アイテム。
注射器型の薬で今作では使用すると自分の体にブスッと刺すモーションが出る。
stimulant(興奮剤、刺激剤)の入った容器の略という説があり、それが本当なら根本的な治療をしていないトンデモアイテムである。
3.名無しさん2016年02月18日 17時29分
相変わらず手足が折れようが何しようがプスッと一発で再生する
スティムパックが凄いのか元が寝れば直る超人だからなのかは永遠の謎の一つ
4.名無しさん2016年02月18日 18時48分
一定の数値で回復する他のアイテムと違って割合で回復するために後半になればなるほど重宝する
しかし難易度を高く設定していると余計なモーションをしている間に回復量以上やられる
5.名無しさん2016年02月22日 16時52分
パワーアーマーを装着していれば注射のモーションを行わずに回復することができる
6.名無しさん2016年02月27日 21時16分
瀕死でしゃがんでいるコンパニオン(ドッグミート)にも使うことができ、キチンと回復する。
ドッグミートを他のコンパニオンが近くにいるときに治療すると親密度が上がることがある。
7.名無しさん2016年03月09日 01時52分
8.名無しさん2016年03月09日 23時03分
材料的に血液パックとやってることほぼ変わらないはずなのにメチャ回復する魔法のアイテム
きっと人体の方がすごいのだろう
9.名無しさん2016年03月09日 23時26分
材料的には血清みたいな物に、名前的には興奮剤と受けとることもできるが正体が良く分からないアイテム。

あまりがちだが戦闘を繰り返していると無くなりやすいので30~50辺り携帯しておくと安心。
10.名無しさん2016年03月10日 02時17分
重量が0なので気づいたら1000単位で貯まっていることも
11.名無しさん2016年03月13日 22時23分
材料のは容器に使用するものと思われる
取得ParkによってはHP全回復、怪我全治療できるウルトラアイテムに
12.名無しさん2016年03月29日 11時42分
サンクチュアリにあるターミナルでは、戦前に週に何個か購入しているご婦人がいてターミナル所持者が下世話な妄想をしているため、強壮剤として開発されたものらしい。
13.名無しさん2016年04月10日 20時47分
人間はもちろん、動物、FEVで変異したスーパーミュータントや機械の体を持つ人造人間にすら効果があるトンデモ回復剤。
さすがにロボットには使用できない、というかできたら逆に恐ろしい。
ニック達仲間のコンパニオンに使用できるのは、彼らが第3世代(とその試作品)だからだろうか。
14.名無しさん2016年04月10日 21時01分
多分ご都合主義なんだろうなぁ
ニックとか血管もないというのに

15.名無しさん2016年05月03日 19時35分
最大HPからの割合で回復する仕様によりレベルENDが高いほど効果が増す
Medicという強化Perkもあり後半になるほど食料での回復と差がついてゆく
16.名無しさん2016年05月03日 20時58分
NVでは植物由来の体に優しそうな薬品だった(ED-Eも回復できてしまうが)。
今作とは中身が全く異なるので、地域や製造元、メタ的に言うとシリーズごとに中身が異なるのかもしれない。
17.名無しさん2016年05月04日 01時32分
最近これしか摂ってない111も多いはず。
18.名無しさん2016年05月10日 18時04分
重量がゼロの為、後半ともなるととんでもない数のスティムパックをポケットに詰め込みながら連邦を冒険している111も多いことだろう。
19.名無しさん2016年05月14日 03時52分
序盤では食品の方が手軽で、体力回復というより部位ダメージ解消で使われるものの、意識して拾っていれば中盤で既に余し気味になる。
コレが余り出すと、回復量が小さかったり回復以外の効果を持たない食品を持ち歩かずに良くなり、所持重量が圧迫されずにすむ。
20.名無しさん2016年05月28日 03時37分
サバイバルモードでは重量が0.1ながら設定された事で今までのように大量に持ち運びにくくなっただけでなく、使用すると非常に喉が乾くという副作用も加わった為に気兼ね無く所持・使用する事が難しくなった。

回復はなるべく飲食や睡眠で済ませたいが、受けるダメージ量を極力減らす事を意識した方がいいかもしれない。
21.名無しさん2016年06月02日 02時05分
ダニーサリバンの一件では、専門医の処置なしでは死亡するような重傷者でもコイツを一本ぶち込めば素人でも救命できる
3でリー博士御一行を連れて脱出するクエストでの急患時もそうだったが、一般人にとっても歴代のアイツに使った場合ほどではないものの劇的な回復薬である

ウェイストランド人は殺菌された血液を入れられると超回復を起こす体質……なのかと思ったが111戦前人である。ホント何なんだこの物体
22.名無しさん2016年07月16日 22時23分
111軍人だからそういう人体改造を軍隊で受けていたのかもしれない。
23.名無しさん2016年07月16日 23時49分
戦前での使用法が描写された今作より前のシリーズでは加圧点滴パックと呼ばれる輸液治療に使う器具の一種なのではと推測されていたりもした

この点滴パックの使用法は普通の点滴と大して代わりなく、最初は普通に注射し、最後は自らの手で最後まで絞って使用するという物
のペット、老人等が主な使用者だとか何とか
24.名無しさん2016年07月25日 13時45分
ファーハーバーでは身体に悪そうな中身をしたバージョンがある
…それも111は平気で身体に注入できる
25.名無しさん2016年08月04日 22時09分
リーズではstimulation delivery packageという名称で呼ばれていることがある。
よく見るとLee Rapid Pharmaceuticals(リーラピッド 製薬)と書かれており、
名前の通り素早い応急治療ができる製品がウリだった会社のようだ。
Fallout3DLC: Operation: Anchorage内で登場するヘルスディスペンサーも
スティムパックと同じ理屈で治療する器具で、シミュレーションの
都合上置いてあるだけでなく実在していたお徳用バージョンだった模様。

興奮剤でどうにかする、と言うと言葉のイメージがアレな感じだが
実際の医療でもエピネフリン(アドレナリン)などの興奮剤は大怪我による
出血や血圧低下を起こしている時や蘇生のために使われる事がある。
(抹消血管が収縮して出血が収まり血圧が上昇、脳や心臓に行く血が増加するため)
応急治療用品としては間違ってはいないはずだが、それにしても
死にそうなレベル重傷でも興奮剤を打っただけでそのまま治ってしまうのは
やはりウェイストランド人の生命力の賜物なのか・・・。
26.名無しさん2016年11月05日 15時28分
スティムパック中毒とかあったら面白かったかもしれない。
27.名無しさん2016年11月13日 03時05分
28.名無しさん2016年11月13日 10時32分
>>26
本作や3には登場していないが、過去作にはスーパースティムパックなるものも存在していた
回復量が凄まじい代わりに使用後の反動で僅かなダメージを受けたり、一時的にスティムパック病というステータス低下まで発生するトンデモな代物だった

本作ではご存知の通り数値でなく割合回復(Perk強化可)の為かリストラされている
29.名無しさん2016年12月01日 19時09分
そもそも洋ゲーではありとあらゆる液型薬剤(注射剤/点滴剤)をStimと呼称しているから
あるいはどう考えても薬物ではない(習慣性もない)下注入型治療剤であっても
210年のうちに口語化してStimと呼ぶようになったのかもしれない
それとも111の製法が血液から採血者の血中薬物を抽出しているだけで結局興奮剤なのだろうか・・・
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