ジョシュア・グラハム

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作成日:2016年07月09日 03時16分
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1.名無しさん2016年07月09日 03時16分
過去作Fallout:New VegasDLC:Honest Heartsに登場する、同DLCストーリーにおける中心人物。
通称バーンドマン。その名の通り全身に酷い火傷を負っており、包帯ぐるぐる巻きになっている。
2.名無しさん2016年07月09日 21時36分
運び屋が出会う時点では物静かな哲学者のような雰囲気だが、ルートによってはコンパニオンとなり敵部族であるホワイトレッグスと戦うが、ものすごく強い。
SPECIALは6,7,10,7,7,8,5で、驚異のEND10。レベルアップでSPECIALを簡単に上げられるようになった4でもこのステータスに届くにはだいぶ苦労するのでは…

また、基本スペックの高さはともかくとして、コンパクトな拳銃である.45オートピストルでグランドキャニオン対岸の敵をこともなげに狙撃していくすさまじいエイム力を誇る。
3.名無しさん2016年07月10日 01時46分
4.名無しさん2016年07月10日 04時22分
全身に油?を塗られて火をつけられグランドキャニオンの谷底へ突き落とされたのにも関わらずそこから自力で這い上がり何キロも離れた故郷へそのまま歩いて帰ったと言う化け物である。
ステータス的にも全の時点でパワーアーマー以上のDTを誇る。
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7.名無しさん2016年07月24日 06時38分
シーザーリージョンの最高戦闘指揮官だったが、NCR側の作戦により多大な損害を出してしまい、その責任を取らされる形で全身に松脂を塗られた後に火をつけられグランドキャニオンに落とされて死亡した

と言うのがバーンドマンの伝説になっているが、実際はジョシュアのカリスマ性を危惧したシーザージョシュアを殺したと言われていたりする(実際にジョシュアの方がシーザーよりもspecialは殆ど上)

元々は宣教師をしていて、宣教に向かったアリゾナでアポカリプスの使徒と仲良くなり部族との交渉の最に通訳をする事になったが、通訳が悪かったのか部族に捕らえられてしまう。しかし、アポカリプスの使徒の一人がこの部族に武器の使い方を教えるようになり最終的には部族をまとめ上げ、武器の使い方を教えたアポカリプスの使徒シーザーと名乗るようになった。

全身に火をつけられグランドキャニオンの谷底に落とされてからは、自力で這い出し、"約600km離れた故郷にシーザーからの追っ手を返り討ちにして歩いて帰った"
故郷からすると宣教を放り出しシーザーリージョンで悪行の限りを尽くし顔に泥を塗られたのに関わらずジョシュアを暖かく迎え入れた。
これによりジョシュアは人の心を取り戻した。

と、ここまでは唯のシーザーリージョンの最高戦闘指揮官で通訳だが、101にも負けない程の化け物。

まず、火をつけられてグランドキャニオンに落とされても生きてる(本人曰く、俺の内側で燃える炎が強かったからだ!)
さらに、全身大火傷を負っている状態で追っ手を返り討ちにする。
NCRの暗殺により5度の死亡報告。
でも見ての通りピンピンしてる等、もはや人の形をした何か。
8.名無しさん2016年07月24日 21時38分
元々は宣教師であり 通訳としてシーザーと同行していたが
いつしか軍を指揮するようになった
リージョンの残虐性は彼の影響によるものらしく 彼の事をリージョンの育ての親と言う運び屋もいる
9.名無しさん2016年07月30日 06時01分
>>8
彼が教として教えたのは「銃器の扱い方」、「効率的な狩りの仕方」、「戦闘の方法」である。

ちなみのその成果は凄まじく、ルートによっては数百年間争った事のない平和主義者たちを歴史に残るレベルの残虐さと戦闘力を誇るレイダーに変えてしまうほどだとか。
10.名無しさん2016年08月12日 22時39分
>>2 で示されている脅威のSPECIALだが、実は同じ宣教師のダニエルも同値だったりする。またジョシュアのタグスキルはBarter、Guns、Repairだが、これも同じ。
もしかしたらニュー・カナーン人の成人はみな、脅威のSPECIALと「戦う行商人」的なタグスキルを備えているのかもしれない。単なる手抜きかもしれない。
11.名無しさん2016年08月17日 23時56分
ハッピートレイル・キャラバンのジェドおじさん曰く、
ニューカナーン人は凶悪な部族を除いたザイオンの部族と頻繁に交易を行っており、
また、「神に仕える身だからといって、平和好きだとは限らない。
彼らは身を守る術を知っているし、非常に優れた射手でもある」との事なので、
もし「平和好きだとは限らない」という理由がジョシュア一人の為だったとしても
ニューカナーン人自体、要するにそういう人種のようだ。
ジョシュアの言が正しければ、先祖はあのコルトガバメントの設計者だし…。
12.名無しさん2016年11月27日 00時01分
>>11 の最後、「先祖はガバメントの設計者」に補足させてもらうと、
ジョシュアと初対面の時、彼は机に向かって大量の45オートピストル(M1911)を整備している。この時、会話で「これは何世紀も前に私の先祖が設計した銃だ。」と言がある。
M1911の設計者はジョン・ブローニング。M1911以外にも多数の傑作銃を開発した天才設計者であり、敬虔なモルモン教徒であった。
ニュー・カナーン人の先祖はモルモン教徒であり、ジョシュアがブローニングの子孫の一人であること示したのだろう。
13.名無しさん2017年05月12日 05時18分
自らの戦歴に泥を付け、零落の決定的な要因を作ったチーフ・ハンロン
今まで尽くしたのに、一度の失敗であっさりと切り捨てたシーザー
脳筋のくせに、自分の後釜に収まって好き放題やらかすリガタス・ラニウス

バーンドマン師匠の出来れば復讐したいリストの方々
14.名無しさん2017年05月13日 21時51分
彼の持つ武器の名前は闇に輝く光
通常の45.オートピストルよりも装数が1発少ない6発だが、それ以外のステータスは上。モデルはコルトオフィサー。

クリティカル率×2なのでかなり強い。ジョシュア本人はこれを近接武器(銃で殴る)としても使用している。

銃側面に文字が描かれていて、内容は聖書の一節で
”光は闇の中で輝くが,闇はそれに打ち勝たなかった”
15.名無しさん2017年06月23日 17時31分
ジェドおじさん曰く「リージョン一タフなクソ野郎」。HHEDのひとつで、「彼(ジョシュア)は以前ほど残虐行為を楽しめなくなっていた」というものがあり、少なくともHHED以前は残虐行為大好きマンだったことがわかる。
多くの運び屋をドン引きさせるシーザー・リージョンの残虐な所業のうち、少なくとも「殺した敵の首を晒して生き残りの戦意をそぐ」という手法を考案したのは彼と思われ、デッドホースにもこれを伝授している。
16.名無しさん2017年08月01日 09時43分
ゲーム上の数値を見るとジョシュアのHP440とそこまで高くなく、ユリシーズラニウスに勝てるのは、包帯の防御力頼りな気がする。試しにPC版でユリシーズラニウスと同じ防御力で戦わせるとほぼこの二人には勝てない。
17.名無しさん2017年08月01日 17時08分
同じ防御力にした場合は攻撃力や手数、攻撃時の特殊効果を決める武器とperkでしか優劣がつかないので当然である。
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