別名称一覧:Tales of a Junktown Jerky Vendor,ジャンクタウンのジャーキー商人の話,ジャンクタウンジャーキー商人の話登録する
作成日:2016年02月25日 02時18分
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スキルブック 疑われる誤訳・誤植
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1.名無しさん2016年02月25日 02時20分
一冊あたり購入価格-3%のPerkを習得する。全8冊。
……7冊目の表紙とタイトルで妙な痛みを感じたのは私だけではあるまい。
2.名無しさん2016年03月01日 15時27分
原題は“Tales of a Junktown Jerky Vendor”
訳すとしたら「ジャンクタウンのジャーキー売りの話」。
なおJunktownはゴミだらけの街とも読めるし、ガラクタを寄せ集めて作った街とも読めるが、恐らくFO1に登場するジャンクタウンの事だろう。
その町では人肉をイグアナ肉と称して売るアレな商売が行われていた。
Jerkyにはバカという意味もあるが……つまりそういうジャーキーである。
旧作をほぼプレイしていないと思われる製作チームの誤訳だろう。
3.名無しさん2016年04月05日 23時29分
>>2
そもそも、旧作は日本語版ローカライズ自体が存在しない。翻訳者だからといって旧作を嘗め回すようにプレイしてるとも限らない。

ただ、前作から修正されてない翻訳の1つでもある。
適訳は「ジャンクタウンのインチキジャーキー売りの話」だろうか?
4.名無しさん2016年04月05日 23時34分
単純にダブルミーニングではなかろうか。
5.名無しさん2016年04月06日 00時27分
ちなみに内容は
子供を働かせる利点(Benefits of Child Labor)」
「資本主義とあなた(Capitalism & You)」
「値切りは芸術(The Art of Haggling)」
「どうしてママキャップを交換したかって?(Why I Sold My Mother)」
「取引は道でしろ(Take Your Business On the Road)」
「成功する店のはじめ方(How to Run a Successful Vendor Stand)」
「正装と成功(Suit Up & Succeed)」
「富の喜び(The Joy of Wealth)」

となっている
6.名無しさん2016年05月02日 01時27分
今作においてJunktownとはまさに言い得て妙である
7.名無しさん2016年05月02日 01時57分
Junktownのジャーキー売り。
これは
Junktownの「ジャーキー売り」
ではなく
「Junktownのジャーキー」売り
だったりする。

なお、ジャーキーではなく串焼きだったりもする。
8.名無しさん2016年05月26日 11時53分
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10.名無しさん2016年11月11日 23時04分
ゴミの街→メガトン
ジャーキー売り→近くの地下鉄から大量のモールラットの不思議な肉を持ってきて売りつける101のアイツの話しと考えてみても面白い。
…それなんて、ウェイストランドサバイバルガイド
11.名無しさん2016年11月23日 16時25分
上記のようにフォールアウト4ファンには何でもかんでもみんな大好き101のアイツに結びつけようとしたりなにかと101のアイツと比べたりする懐古厨が多いが
この項目に関して言えば十中八九正解は >>2 である
12.名無しさん2016年11月24日 14時27分
Why I Sold My Mother

ボク、ゴミをひろう、ゴミをうる、かけいたすける、ママたすかる。
でもいつもママはボクをおこる。ひどいママ
ボク、ゴミをひろう、ゴミをうる、かけいたすける、ママたすかる。
でもまたママはボクをおこる。ゴミみたいなママ
ボク、ゴミをうった、かけいたすかった、ボクたすかった。

・・・的な妄想が止まらない。原作にちゃんと話とかあるんだろうか?
13.名無しさん2016年12月11日 22時06分
>>2
NVで出てくる無職のイケメンおじさんが、まっとうに肉屋をやってた時に
普通の食肉に偽装した人肉を安く売って儲けてたライバル店ってもしかしてソレ?
14.名無しさん2017年01月12日 16時56分
ジャンクタウンのジャーキー売り」が誰の事を指すかと考えると、
やはり初代Falloutに登場したIguana BobことBob Frazierの事だろう。
The HubでBob's Iguana Bitsという安直なネーミングの店で手の込んだ
イグアナの串焼きを売っていたが、その正体は本項にあるとおり
Junk townの診療所地下で解体された人間であり・・・。
話として残っている以上、どこかでこれがバレたという事でもある。

ちなみにこのBob Fraizerが人肉を売っていた2161年から80年後の
2241年(Fallout2)では彼の息子だというMikey Frazierという男がNCRにて
これまた安直なSon of Bob's Iguana Bitsという店名で営業している。
父親と違い無口な男であまり愛想はよくないが、売りものは人肉ではなく
本物のイグアナ肉で、まっとうな商売としてやっているようである。
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