カボット邸

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作成日:2016年01月17日 19時46分
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ロケーション ビーコンヒル&ノースエンド
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1.名無しさん2016年01月17日 19時47分
カボット家が保有している。
外はセントリーボットハンディが警備しており、
三階建ての白壁が目立つ大きな豪邸。しかも庭付き。
外見だけでなく家の内部も戦後とは思えない綺麗さである。
連邦で一番美しい家なのかもしれない。
2.名無しさん2016年01月17日 23時20分
いきなりこの場所に訪れても中には入れてもらえない場合があるので、
その場合はバンカーヒルエドワード・ディーガンに話そう。
3.名無しさん2016年02月23日 00時16分
「宇宙に知的生命体がいるかは分からない。しかし、この星にはいない」

主人公が痛快なジョークを吐く場所
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5.名無しさん2016年03月02日 17時11分
床にワックスがかけられている
6.名無しさん2016年03月31日 15時44分
ここのキッチンには無傷のアブラクシオクリーナーや箱の痛みのないソールズベリーステーキなど珍しいアイテムが多数ある
またエドワードの部屋には無造作にヌカランチャーが置いてある
7.名無しさん2016年04月05日 22時34分
戦前の綺麗なアイテムが多数存在する。

そのため、インテリア好きブルーにとっては、戦前のアイテム置き場として重宝される。
8.名無しさん2016年04月27日 06時41分
コンパニオンを連れていくとこの場所についてコメントしてくれる。反応は様々だがそこそこ有名なのか中には、本当に存在していたとは…と驚くものも。
9.名無しさん2016年05月18日 19時32分
しかし建物や食器が綺麗なのはまだいいとして食品や服まで無傷で綺麗なのはどういうことなのか
10.名無しさん2016年06月22日 17時02分
ここのロケーションと一連のクエストは、クトゥルフ神話小説「永劫より」がモデルと考えられる。
「永劫より」は、ヘイゼル・ヒールドとH・P・ラヴクラフト合作の小説で、ボストンの街に太古の伝説の謎と恐怖が甦るという内容のもの。
小説の舞台は、ボストンにある架空の博物館「カボット(キャバット)考古学博物館」。カボット邸と同じ位置である。
11.名無しさん2016年07月09日 06時24分
そりゃあ長年人が住んでいるんだから修繕や補修も普通に行われていたんだろ。だから綺麗な内装などでも不思議ではないし、彼等の科学力や能力などで考えれば食料品などが傷まないでいても不思議ではない。
12.名無しさん2016年07月10日 07時30分
クエストクリア後、カボット一家の気品ある肖像画がクラフトの画に追加される。
13.名無しさん2016年07月15日 12時29分
筆者のデータだけかも知れないが
訪れる度に警備しているロボとラストデビルズが戦闘している
回復しないので先日とうとう警備ロボ達がお亡くなりになりました
14.名無しさん2016年07月21日 12時18分
アイテムがリスポーンするエリアなのでゼータガンを何度も回収できる。
15.名無しさん2016年08月02日 11時00分
ダンス「こんなものはただのまやかしで下らない作り事だ。君はもっと常識のある人だと思っていたんだが」

ダンスを喜ばせた】
16.名無しさん2016年08月17日 01時25分
とにかくアイテムのリスポーンが早いので策場所にもなる。
ミニニュークなどのレアアイテムにしか用が無い場合でも、玄関先のランプや花瓶を1つだけ取って置けば奥まで入らなくてもリスポーンしたかどうかの確認が最短で出来る。
17.名無しさん2016年12月13日 03時31分
本当にものすごい勢いでリスポーンする。
カボット家関連のクエストはカボット邸に何度も戻ってくることになるが、「ダイヤモングシティに一度行くのも面倒だし、またすぐ戻ってくるから平気だろう」と考えてコンテナに物を入れたりしないように。間違いなく泣くことになる。
18.名無しさん2017年05月01日 15時27分
難易度サバイバルでの最速リスポーン方法はすぐ南にあるザ・ボストンビューグルの中でゲームの中断と再起動だと思われる
CTD対策も入れたいならピックマンギャラリーの中での中断再起動と時々海側にあるベッドの利用だろう
カボット邸の前で中断再起動ではリスポーンしない
離れた距離でもリスポーンするがハングマンズ・アリーまで歩く必要がある様子
又、住人に窃盗が気付かれてなくても外のロボが襲ってくる事がある
19.名無しさん2017年05月18日 19時44分
元ネタは同じくボストンに本社を置くキャボット(Cabot)コーポレーション。
特殊化学製品と高性能材料、ゴムタイヤ及び染料やセシウムや様々な化学薬品が
専門でありブリジストン等の企業とも交流があるとされるアメリカの大企業である。
日本では馴染みが薄い企業の1つだが日本にも支社がいくつか存在する。
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