インスティチュート食糧パック

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作成日:2016年04月24日 20時24分
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1.名無しさん2016年04月24日 20時24分
清潔にパッケージングされた食糧パック。
効果はHP+25
インスティチュート内の売店で購入できる。
2.名無しさん2016年04月24日 20時29分
内容物は売店の人造人間の話からすると栄養サプリメント……らしい
3.名無しさん2016年04月24日 20時49分
回復量、入手機会などの理由から実用性は乏しい。
包み紙にロゴマークがでかでかと入っているので
インスティチュート土産には良いかもしれない。

この手の食糧アイテムとしては珍しく、
食べる際に”サクサク”という食事音がしない。
おそらくヨウカン的なものが入っているのだろう
4.名無しさん2016年04月24日 21時37分
品揃えを見ると一種類のみだが売っている人造人間と科学者との会話を聞くと
味のバリエーションはあるようだ。
5.かもしれない運転2016年04月25日 01時13分
食堂のカウンターにある機械から察するに、フードペーストを実用化したものなのだろう。
チャータースクールホロテープにもあったように、"このプロジェクトの結果によっては、新しいいろんな味のペーストが出るかもしれません!"という戦前の研究から作りあげた物かもしれない。
6.名無しさん2016年04月25日 01時15分
彷彿とさせるのは宇宙食だろうか?
お気に入りの味とか探してみたい物である
7.名無しさん2016年04月25日 02時18分
汚染もされておらず栄養価も高そうな近代的な食料が安定供給されているというだけで
インスティテュートに肩入れしたくなってしまうかもしれない。
8.名無しさん2016年04月25日 04時55分
きっと地上の飯より美味いはずなのだが
連番のような名前で呼ばれるためいまいちおいしそうに思えない
というか覚えづらくないのか…?
9.名無しさん2016年04月25日 11時39分
なんでも屋のトム曰くインスティチュート食料にはナノマシンが入っているとのこと

そして痛~い注射を打たれる
10.名無しさん2016年05月19日 12時00分
特定の滋養があるとか旨いなどの特段の飛び抜けた長所はないが、 栄養バランスはそれなりのレベルで纏まっているからHP+25なのだろうか。
安定供給できるのがこの食品の一番のメリットなのだろう。
11.名無しさん2016年08月03日 20時32分
日替わりで31種類のフレーバーが楽しめる某アイスクリームの2倍以上の味のバリエーションがあるようだが、全種類が常に用意されている訳ではなく生産が停止されている味もある。
主人公の気付く範囲にはカタログがないので想像の域を出ないが、作ってはみたものの不評であったり、逆に中毒性が高いハッピーパウダーめいたものだったり、季節のないインスティチュートで季節感を演出するために期間限定で生産する味があったりするのだろう。

一種のアーコロジーであるインスティチュートでどの様にして原料が調達されているのかは気にしてはならない。
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13.名無しさん2016年11月23日 00時00分
連邦内の食べ物放射能汚染されたモノ
巨大ゴキブリを焼いただけのモノ
などのゲテモノしか存在しないが身体的に戦前のままの彼等の味覚をもとにして作られているので、
我々でも食べれる数少ないAIDの一つだろう
14.名無しさん2016年12月14日 04時41分
おそらくサイパンSFではおなじみの「代用食」みたいなものなのかもしれない。
オキアミボールとか、サイボーグ食(素食の晩餐)とか、粉末成形スシとか。
15.名無しさん2016年12月20日 05時09分
栄養面では問題ないのだろうが
食感の無いものばかり食べていると歯やアゴの発達が遅れそうである
16.ヤキ・グアイの肉2017年01月05日 21時06分
一日の一食で必要な栄養素をまかなえる食品といえば、
O塚製薬の○ロリーメイトを想像したがあちらなら食べたときに音がするだろうし
逆に○○ダーインゼリーのようなものならもっと簡素で済みそうである。
その事から栄養を簡素にまかなえる一種の羊羹のようなものということから
日本の自衛隊のレーションである、救命糧食(通称:がんばれ食)のB食(ゼリー食)のようなものではないだろうか…

また、前述のように味のバリエーションが豊富で特に秋季に出されるSweet potato(サツマイモ味)とMarron(栗味)が栗羊羹や芋羊羹の様な味で特に人気である〈嘘〉

ところで将軍。羊羹の話をしていたら羊羹が食べたくなったぞ…それにこんな時間なんだ飯テロはやめてくれないか(ヌードルヌチャヌチャ)
17.名無しさん2017年02月10日 22時59分
18.名無しさん2017年02月11日 08時22分
番号で覚えにくくないのか?
という意見があるが、コンビニでタバコを買う人達がお気に入りの銘柄を番号で覚えているし、ファストフード店にはお決まりのメニューは番号で頼めるところもある。
自分の気に入った数種類をローテーションするだけなら問題はないだろう。

会話の中で「いつも22番を食べてるんだが、あれはクセになる味だ。56番の方が美味いが味が濃すぎてな。そう思わないか?」とか振られたら困りそうだが。
19.名無しさん2017年02月11日 16時46分
人造人間みたいな不思議テクノロジーで量産される所を見てみたかった一品。
そして17コメントみたいな品でないことを祈るのみである。

……さすがに人造人間ソイレントグリーンはありえないよね?
20.名無しさん2017年02月11日 20時18分
流石にインスティチュートみたいな科学力のある場所が、わざわざ人の肉などと不衛生な食べ物を生産するとは考えにくい。

第一、元ネタソイレントグリーンは人口が増えすぎて物資不足だから人間を食料にしていただけで、インスティチュートは別に食料資源不足でもなければ、人口の増えすぎで困ってるわけでもない。

多分、ケミカル100%のバイオ飯なのだろう
21.名無しさん2017年03月10日 19時03分
軍用レーションとどっちが美味しいのかな?
22.名無しさん2017年03月11日 05時38分
裏面を見ると39種類ほどのメニューが描かれている。
中身がどのようなものか伺い知ることは出来ないが、箱の大きさなどからアメリカ軍の現用MRE(レーション)を彷彿とさせる。アメリカ軍のMREの場合は、箱の中身は主食、主菜、副菜、おやつ、粉末ジュースなどが個別にパッキングされて入っている、おやつまで入って豪華に思えるが、一箱で約一日分であり、戦場では必要に応じてこれをさらに小分けにして食べる事もある。
余談だが、現在北米では代用肉の研究が急成長している。カリフォルニア大学では代用肉の研究コースを新設、キックスターターなどで出資を募り新たに代用肉ビジネスを始めるベンチャー企業も複数姿を表している。富裕層を中心に広がる健康食嗜好と、人口拡大による食料難を見据えての動きである。以前から菜食主義者向けの大豆ミートなどは存在したが、最近のものは言われなければ解らないほどしっかり肉の味がするものもあり、その分野の未来を感じさせる。
インスティテュートは数百年以上地下で暮らしているので、必然的に代用肉を採用しているのではないかと想像できる。リブアイ・ステーキの味をうまく再現しているけど、地上任務で本物を食べたことがある構成員にとってはなんだか物足りないレトルトパウチの合成ステーキが入った食糧パックなんかもあるのかもしれない。
23.名無しさん2017年03月11日 07時06分
ちなみに旧作だとvaultには一種の元素生成装置のようなものが存在していて、これの稼働をさせる事で元素から戦前の加工食品などを直接生成していたらしい。vault13などがウォーターチップに異常が出るまでは閉鎖したまま暮らせていた理由はそこにある。
尚今では稼働してはいないが、それに近いものは連邦でも目にする事は良くある。
イートマチックヌカコーラ自販機がそうだからだ。
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