NVでは個別クエストのクリア状況や生死によってEDで語られるコンパニオンの状況が変化するといったことがありましたが、今後のシリーズにもそういった内容を取り入れて欲しいと思いますか?
作成日:2018年02月01日 17時28分
このアンケートをNG投票

総投票数:87
言及して欲しい (70票)
80%
投票
言及しなくていい (15票)
17%
投票
ロマンス相手のみ言及して欲しい (0票)
0%
投票
その他 (2票)
2%
投票
表示するコメント
1.名無しさん2018年02月01日 17時47分
Fallout4ではED後もゲームを続けられるシステムになっていて、このまま今後の作品にも同様のゲームシステムが取り入れられるようであればED後に直接コンパニオンと会って話すことで状況がわかるのでEDでの言及は必要ないと思う。

しかし、もしNVまでのEDに到達したらゲーム終了というシステムに戻るのであれば言及は必要。
2.名無しさん2018年02月01日 20時22分
ずっとつるんでいくのも、どこかで袂を分かつのも
自分の手で幸せにしてあげるのもプレイヤーの自由
そこは尊重してほしいから、語られなくてもいい
3.名無しさん2018年02月01日 22時23分
クリア後もブルーの生活は続く。コンパニオンもまた然り。
またいつでも会えるのだから、言及は必要ない
4.名無しさん2018年02月01日 23時47分
NVエンディング後のプレイが出来なかったのはあくまで変化した各勢力に対応するのが大変であったからであって、コンパニオンだけなら語られても大丈夫だと思う。

今作だとディーコンなどの組織コンパニオンは所属しているところが滅ぶと一緒に心中することになるが
ベロニカのようにそれにどう向き合ったか語られたりアルケイドのように組織から離れたりする分岐があったらと思わずにはいられない。

また個人的に主人公コンパニオンという大役を得たとはいえ死亡時の短い文章は彼等が過酷な世界に生きる1人の人間だと再確認させられて好きだった。


「アルケイドの意図は純粋で、目標は崇高なものだったが。
彼もまた先人達と同じく、最終的にはモハビの無慈悲な現実に屈したのであった。」
5.名無しさん2018年02月02日 00時12分
NVエンディングでそれぞれのキャラクターや勢力が語っていく流れが大好きなので次作では復活して欲しい…。

ラウルクエストで彼が修理工で終わるか、もう一度カウボーイ姿に身を包むのか、運び屋の選択で彼のその後変わるのが良かった。
6.名無しさん2018年02月02日 10時05分
全員幸せに仲良くも変だし
かといって・・・

個人クエストの解決が仲間の物語の「とりあえずの区切り」としてすごく良かったと思う
それ以降は各111の世界線の話でOK
7.名無しさん2018年02月02日 21時27分
言及した方が好きだけど4のシステムには合わないだろうね
コンパニオンもそんなに分岐するような選択肢がある訳じゃないし
例えばダンスだったら現行の生存か死亡の他に正体の隠蔽やレールロードに身を寄せるとかくらいあれば良いけど
8.名無しさん2018年02月08日 22時09分
4以降は本編後も続くシステムだろうし要らないね。有ったら大批判買うだろうし
NVはあそこで終わりだから良かった
・他項目への批判コメントは書き込まないでください。
・他項目に投票した人への批判コメントも禁止です。
名前:
投票項目
4/4 修正 コメントの際の注意
416

用語