グールには食事が必要ない。 ……というのがウェイストランドの一般論で、実際に食事なしで200年以上生きる個体も居ますが、タカハシのヌードルを啜ったり餌付けされる様子も確認されています。 あれは味覚が残っている故の娯楽的な食事や、物を投げてもらい遊んでいるのだ、とも 捉える事が出来ますが、皆さんはどのように考えたでしょうか? もしよろしければ、皆さんの考察や理由などをお聞かせ下さい。
作成日:2018年01月30日 22時09分
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グールにも食欲はあり、フェラルは食欲から人を襲っている (5票)
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グールにも食欲はあるが、フェラルは単に警戒心や凶暴性から人を襲っている (7票)
25%
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グールに食欲はなく、フェラルもまた単なる警戒心や凶暴性から人を襲っている (2票)
7%
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そもそもグールは放射性等である程度エネルギーを賄えるが、長期的には食事が必要である (13票)
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その他 (1票)
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1.アンケート主2018年01月30日 22時31分
ちなみに自分の考えとしてはこれです。
グールは冬眠中等は放射線でエネルギーを賄っており、フェラルも獲物を見つけたり
していない時は、その場から離れずにじっとしていたりでこの場合まともな食事
必要としない。(放射線源の光りし者も居ますしね)
ただし余りにも動的に動く場合や放射能等のエネルギーが少ない場合、僅かながら
食事が必要となる。行き倒れているフェラルには電池切れを起こし死んだ者もいる。
というのが自分の考察です。
(アンケ本文に書き忘れていましたが作中組織や登場人物・他者に対する批判等は
お控え下さい)
そもそもグールは放射性等である程度エネルギーを賄えるが、長期的には食事が必要である
2.名無しさん2018年01月31日 18時33分
グールキルムーブが首もとにかぶり付くものである事からグールはいまだ経口摂取を行うことが出来るものと考察、そして放射線の少ない所にもグールは多く存在する事から、十分な放射線を浴びた個体は長期間の休眠が可能であり、偶然通り掛かった人間などに襲いかかり補食によって活動及び休眠のためのエネルギーを獲得。しかるのちに休眠状態に移行これを繰り返す。しかし放射線によって変異したグールは補食活動から得られるエネルギー量は放射線から得られるエネルギーより大幅に少ないとも推察する。初めから死んでいるグールがいるのはこの為(活動に際する必要エネルギーの慢性的不足による損耗による死)と思われる。つまり経口摂取(補食行動)はあくまでもグール的本能に即した行動であり、通常の生物的な食欲や飢餓感をグールは感じないと私は考える。
そもそもグールは放射性等である程度エネルギーを賄えるが、長期的には食事が必要である
3.名無しさん2018年01月31日 20時10分
フェラルは脳が腐っているという設定だけれど、一応生命活動はできているので、小脳、中脳、脳幹辺りはそれなりに健在なのだと思う。
なので非常に動物的な欲求で活動しているのだろう。つまり食事を(必要性はないけれど)求めていると思われる。空腹でなければ食べない動物はむしろ少数派で、動物の世界では餌を蓄えない動物は食べ物があるときに可能な限り食べておくのが通常である。だから必要であろうとなかろうと食べるのだろう。
一方で小脳などの旧い脳は攻撃性が高く、これを大脳の理性的な働きで抑え込んでいると言われている。実際に、大脳が障害などで著しく退化すると攻撃性が増す傾向があることは知らている。なのでフェラルの攻撃性も理にかなっていると思われる。

まあ理屈をこねくり回しても、グールの存在自体、超理論も甚だしいわけだが。
グールにも食欲はあり、フェラルは食欲から人を襲っている
4.名無しさん2018年04月21日 20時23分
グールは飲食を必要としないが飲食自体はできるし味の好みもある。
フェラルは飲食を必要としないこと自体を忘れ、本能的に獲物に食いつく。
という一個人の推測。
グールに食欲はなく、フェラルもまた単なる警戒心や凶暴性から人を襲っている
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